イチゴのショートケーキを
息子の分とふたつ買って
家に帰ってよく見たら
イチゴの大きさがかなり違っていた
迷わず
大きい方を食べて
小さい方を息子に残しました
(今夜遅くに帰省してきます)
これ
私だけじゃないんです
・・・うちの母もそうでした(笑)
子どもの頃
「おかあさんは『アメリカの母』やから~(笑)」
と笑いながら
母親だからといって
子どものために我慢しない
を公言・実践してました♪
いただき物のおいしいお菓子を
こっそり夜中に食べたり
早起きが苦手だから
「朝ごはんは各自で♪」
小学生の時から
自分で起きて
自分で作って食べて
勝手に登校してました
アメリカ=自由
だから
『アメリカの母』
今思えば
ある意味 枠のなかった母
母の背中を見て育ったおかげで
母親はこうあるべき
母親は子どものために我慢しないと
といったことを考えもしなかった
『子どものために我慢する』前提がなかったから
そんなに思い入れることなく
軽~い感じでの子育て
でも
愛情が薄いわけではなく
『いい按配』だったはず!
だから
数日の休みがある時はいつも
息子も娘も帰省してくるのでしょうね♪
あと2時間ほどしたら
息子が帰ってきます(^O^)v
☆双龍図を一緒に見ませんか♪
