先週
息子(22才)が帰省してきました
夜行バスだったので
着ていた服を着替え
洗濯することに
靴下がボトボトだったので
「なんでこんな濡れてるん?」
と聞くと
「雨やったから~」
東京は 靴下が濡れるほど
雨だったんだ
そう思ってました
その後
いろいろ話をしていく中で
自転車の話になり・・・
「ブレーキが壊れてて 靴で止めてる」
(足を地面に着くことでブレーキをかけてる)
と息子が発言
そして
「だから 靴に穴が空いてるねん」
「だから 雨やと靴下濡れるねん」
おお~(笑)
おもろすぎる!
玄関の靴の裏を見たら
「穴の標本」のような
きれいな穴が空いていました♪
雨の日はまあまあ少ないから
靴下が濡れることはあまりない
だから
息子にとっては
靴下が濡れる不快さ<ブレーキがきかない
という図式なのでした
安全面を考えると
注意した方がいいのかなとも
思いましたが
20才過ぎてるし
もう大人だし
やいやい言うてもしょうがない
ちゃんとブレーキがきかなくても
なんとかなってます(笑)