食と心のコーチ 曽我部友紀子です。
先日、
お友達が書いた胎内記憶のブログを読んでいて、
「そういえば、子ども達の胎内記憶の話、
ちゃんと聞いてないな~」
って思っていました。
小1の娘には2歳頃から何度か聴いていましたが、
なんだかよくわからない感じだったので(笑)
ちょっとあきらめていました。
でも、先日息子が3歳になったので
“私の”機嫌がいい時に
ゆっくり聴いてみることにしました。
私 『お母さんのおなかにいた時のこと覚えてる?』
息子『おなか?』
私 『そう、おなかにいた時』
私 『そう、おなかにいた時』
息子『あたまくっついてた』
私 『
』
私 『
私 『頭くっついてたの~!?』
息子『うん。キューって。』
私 『

』
ちょっとちょっと、
信憑性高くないですかー!?
思わず大興奮
嬉しかったです~(≧▽≦)
胎内記憶についての
専門知識はありませんが
きっと、
覚えているのではないかな~って
思っていました。
それを
言葉にできるかできないかだけで、ね。
息子の話だって、
おなかのことも
頭のことも
前後で一切話題にしていませんでしたからね。
くっついてたよね~
足もね~
だからいまだに
足もね~
だからいまだに
寝る時は足くっつけてくるんだよね~(笑)
幸せなひとときでした
幸せなひとときでした

そして・・・
なんとこの後
なんとこの後
おねぇちゃんも話してくれたんです
詳細は、②へ続く~(*^_^*)
詳細は、②へ続く~(*^_^*)


