こんばんは。
食と心のコーチ、ゆきちゃんです。
今日のブログは苦手を克服できる♪料理のはなし第2弾![]()
「パスタのゆで時間がピシッと決まる方法をゲッツ!
」です。
パスタ・・・。
どうしてあんなに種類ごとにゆで時間が違うのでしょうか!?
(当たり前ですが
)
そして、その時間通りに茹であげようとしたら、
まだかたーい⇒もうちょっとゆでる⇒まだ少しかたいかな?⇒ゆでる⇒⇒⇒ゆですぎ~~~~![]()
ってことないですか!?
注:このブログは、料理苦手な方のための、かつての苦手を克服した管理栄養士のブログです(笑)
アルデンテもなんのその![]()
極細も普通サイズに??
・・・そこまでいかないにしろ、なかなか表記のゆで時間通りにならないことがあると思います。
ピシッと決まる方法は1つ![]()
『沸騰してから時間を計る
』
です。
この『沸騰してから』というのは、麺を入れたあとに沸騰してからという意味です![]()
お湯を沸かして、麺を入れる。
そのあと、すぐに沸騰してこないですよね?
それがロスタイムとなり、表記のゆで時間と実際のパスタのゆであがりに、誤差が生じているのです。
ご存知でしたか?
たまに表記されているものもあるのですが、
私はまた「ふ~ん?」って感じで流してしまっていて・・・。
上記のように、何回もゆであがりを確認して、何本も試食をしておりました(笑)
パスタだけじゃなく、乾麺にだいたい通用しますので、是非お試しください![]()
味見の本数が減るはずです![]()
![]()
ゆで時間がピシッと決まりましたね~![]()
料理苦手な方、克服したい!と思っている方、メッセージ下さいね![]()
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まずは自分を認めることからはじめましょう![]()