管理栄養士ですが、料理はそれほど得意ではありませんガーン


むしろ、この職業を選んで苦手意識が高まった感じで、長年コンプレックスに磨きをかけてきましたあせる


おまけに夫は料理人。


それはそれは、できない自分を感じて、情けなく思う日々でしたしょぼん


そこにあったのは、自分の中での思い込みや社会通念

管理栄養士たるもの、料理が上手で当たり前
知らない食材なんて、あるのがおかしい
どんな料理も作れて当然
創作新メニューも簡単にオシャレに作れちゃう


などなど。


意識するもしないも、そう思ってたから、ずっと辛くて、どんどんコンプレックスが強くなっていきました。



長年、高いハードルを越えるべく努力してきましたが、いつしかすっかり疲れてしまっていました。


そして退職した時、『もう栄養士はやめよう。。』


そう思いました。




しかし私はコーチングに出会います。

そして、20年近く変えられなかったその考え方や、視点を切り替え、自分の自信を取り戻し、ありのままの自分を受け入れる事ができるのです。



料理苦手な栄養士がいてもいっかにひひ
苦手な人の気持ち、超わかってあげられるしひらめき電球

それに、今では普通レベルに到達したかな?と自分でも思うくらいに成長したしアップ




そして思いつきましたキラキラ

以前料理苦手だった栄養士が、苦手をどうやって乗り越えてきたか、料理のどこをどう工夫したら上手くなったのか、知りたい人いるかなぁニコニコ


私のストレングスファインダーの1位は『成長促進』
2位は『社交性』
3位は『ポジティブ』


できない人を見捨てません
ほんの小さな成長を見つける事ができて、それが私の喜びになります
沢山の色んな人と関わるのか゛好きで
その人達や物事の良い面を見ます


そんな私なので、苦手な人達になら、ノウハウを教える事ができるんじゃないかなぁと思いますクローバー



講座や教室、やろうかなぁニコニコ


もちろん、コーチングセッションも随時受付中ですパー



まずはブログを更新するか音符

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