こんにちは。
9月スタート グループ講座
『こもるわが子の心を開き、引きこもりを回復に導く【聞き方】講座』
9月体験会のお知らせです。
この講座は
お子さんのひきこもりに悩むお母さんが
子どもから失った信頼を取り戻して
子どもが悩みを相談してくれる親になれる講座です。
このようなことで悩んだり、落ち込んだりしていませんか?
・自分よりも子どもや家族を優先してきたのに、その結果がひきこもりなんて悲しすぎる
・夫は子育てに協力もせず、ひきこもりを私の子育てのせいにする。
・本当は温かい家庭を築きたかったのに、気づいたら家族バラバラになってしまった。
・私一人子育てに振り回されて、自分の好きなことすらできない。
・子育てはもう終わりと思ったのに、いつになったら子育てから解放されるのか?
・幸せになりたいのに、器用に生きられない自分が嫌でたまらない。
そんな状況に、
・これからどうしたらいいのかわからない
・なんて声を掛けたら、動いてくれるのだろう
・将来は大丈夫なんだろうか?
・いつになったらこの不安は解消されるのだろう・・・
・このままでは私たちが死んだら、どうするのだろう・・・
毎日不安や心配で、気が重たくなっていませんか?
・回復の過程を知り、適切な対応を学んで実践できる。
・子どもが親を信頼して話をしてくれるきき方ができるようになる。
・きっとこの子なりに人生を生きていけるだろうという子どもを信頼できる。
・一足飛びに結果を求めてしまう視点から、本人の小さな頑張りを受けとれて親子で喜びあえる。
・「えーっ!?」と思うことも、しょうがないと思える心のゆとりができる。
・パートナーと問題を共有し、問題解決のための同志となれる。
・ぎくしゃくした家族の関係が、温かい思いやりのある会話ができる関係になれる。
子どもの頃、親に対して
「お母さんは自分の話を聞いてくれない」
と感じたことはありませんか?
たとえば、
などです。
ずっとそんなことが続き、
困ったことがあっても
親に話がでない、話したくない
親を信頼できない
どうせわかってもらえない…そんな気持ちでとても苦しかった。
だからこそ、せめて自分の子どもには話をきいてあげたい、認めてあげたいと思って
子育てをスタートした。
でも気づいたら、自分の母親と同じように
不安から感情的になって、
子どもに指図したり、
不機嫌になったりして、
子どものやることなすことに
口を出してしまっていた。
その結果、子どもから
「あんたにはもう何も話さない!」と拒絶され、
子どもは不登校からひきこもりになってしまった。
あなたはいかがでしょうか?
子どもから信頼を失い、
親の権威も失墜し、
悩みも話してもらえず、
あてにもしてもらえない。
親としての価値がまったくなくなってしまった。
なぜこんなことになってしまったのか・・・?
心でつぶやいたことはありませんか?
何とかうまくやりたいと思って、
子育て本やネットで検索、
色々な子育て講座にも通ったにもかかわらず、
まったく何も変わらない…。
決して世間的に外れた子育てもしていない。
むしろ自分のことよりも
子どものことを最優先にして生きてきた。
それなのに、夫は子どものひきこもりを私の子育てのせいだといい、協力もしてくれない。
父親なのに、まるで他人事。
いつの間にか家族もバラバラ…何のために自分を横に置いて頑張ってきたのか、情けなくて仕方がない…。
どうして私ばかりがこんな目に合うのか…。
夫も実家の母親も助けてくれない…
私はいったいどうすればいいのか。
そんな風に心を痛めてご相談にいらっしゃる方も多いです。
ですが、このお話、実は過去の私のことなんです。
子どもの頃からの苦しい思いを抱えられ、
わが子に同じ思いを味合わせないように
一生懸命子どもの話を聞こうとなさってきたお気持ち、本当によくわかります。
でもそこにはただ聞くのではなく
『正しいきき方』
つまり、
お子さんがきいてもらえた、
わかってもらえたと感じ、
お母さんも自分の不安や心配を
自分で解消できるきき方があるのです。
それはちょっとしたコツでできるようになります。
で、きき方を変えるだけで、
子どもは聞いてもらえた
満足感を得られ、
お母さんにまた
「聞いてもらいたい」
と思うのです。
そしてお母さんもまた
「聞いてみよう」と思える
関係になれるのです。
子どもから失った信頼を取り戻し、
子どもが悩みを相談してくれる
親になれる「きき方」を
あなたも学んでみませんか?
受講されているお客様のご感想です。
『こもるわが子の心を開き、引きこもりを回復に導く【聞き方】プログラム』では
引きこもりのお子さんの回復に欠かせない、
子どもから失った親への信頼関係を取り戻し、
子どもから悩みを相談してもらえる存在になり、
親が話をきいてくれることで
子どもが「自分は自分でいいと思える」心を育みます。
これまで人の顔色をうかがって
どうしていいかわからず
心が疲弊し、こもってしまった子どもが
自分はこうしたいんだ!
こうなりたいんだ!
自分の本当の欲求や気持ちに気づいて
親を信頼して話をしてくれ、
意欲的に動けるようになります。
9月スタート グループ講座
『こもるわが子の心を開き、引きこもりを回復に導く【聞き方】講座』
■講座内容
DAY1 引きこもり解決に「聞く」が不可欠なわけ
DAY2 子どもとの信頼関係ができるきき方
DAY3 子どもがわかってもらえたと思えるきき方
DAY4 わが子の自己効力感を育むきき方
DAY5 子どもとの関係を変えるやり取りの作り方
DAY6 自分の人生を受け入れ他者との共存の世界へ
■日時 月一回 全6回(6か月)
・水曜午前コース(初回9/20) 10:00~13:00
・火曜午後コース(初回9/12) 13:00~16:00
■開催方法
オンライン開催(ZOOM)
■グループ講座
定員各回4名様
■その他
・講座の録画提供
・期間中メールフォロー無制限
・子どもとの関係がどんどん変わるワークシート
・副教材の本プレゼント
・随時グループコンサル開催
・サブ教材動画のご提供
・欠席時には動画提供もしくは振替します。
・就労就学だけがゴールではない!?
親子でつかむ本当のひきこもり回復とは。
・一人ひとりにあった適切なサポートが身につく引きこもり回復のロードマップ
・聞く習慣化で、お母さんサポート力アップ。
・子どもが自らの人生を生きる力を育む、子どもの話のきき方
・日常のざわつくやりとりも、どんどん楽になるワークシート
・子どもを見る目が変わる、親のタイプ別コミュニケーション
・家族のきずなが深まる会話術
こんな人におススメです。
こちらの本講座の体験会を行います。
・なぜひきこもりに「聞くこと」が重要なのか。
ひきこもりからの回復・解決の道が開かれる
「子どもの話の聞き方」について、心理学をベースにていねいに解説。
・ひきこもりは一気に回復とはいかない。
経過の長いひきこもり解決に付き合っていく上で、
親にとって大切なのものとは。
・その日からすぐできる!
これさえあれば子どもとのやりとりが変わる!
「聞き方ワークタイム(お試し版)」
では、体験会の詳細です。
親の聞き方が変われば、子どもは必ず変わります。
ひきこもりという絶望の中にあった子どもが
親が話を聞いてくれることで
生きる希望を取り戻し、
”自分なりにやっていける”手ごたえをつかんで、
自分の人生を歩いていけるようになるのです。
私たち親も
一度は絶望しても
子どもから失った信頼を取り戻し、
悩みを相談される親になれ、
一緒に回復の道を歩むことができます。
誰にも話せない…
誰にも聞いてもらえない…
そう悩んだあなただからこそ、
できることがあるのです。
答えを求め続けてきたあなただからこそ
どんな自分でも
どんなわが子でも
自分なりに道を切り開いていける!
そう信じられる世界を今ここから作っていけます。
大切なことはじっくり時間をかけて変化していきます。
一人で取り組もうとすると、不安や焦りに翻弄されることも…。
だから一人ではなく、仲間とともに歩む。
仲間がいることで安心して前に進むことができます。
そして、この引きこもりということを通して
私たち自身も自己実現を果たし、
自分の力が誰かの役に立つんだ
そう誰もが思える社会を作って行けたらと思っています。
一緒に前に進んでいきましょう。
【こんな方は向いていません】
□ひさこさんが自分を変えてくれる、と思っている人
□子どもにだけ変化を求める、自分は変わる気がない人
□一発で変化を求める人
□精神疾患のある方、依存傾向のある方
。








