自分の体力との向き合いかた。 | 愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

愛を学びなおし、人生を生き直す 20代引きこもりの子を持つ母親の人生再起動

20代の子どもの引きこもりに悩む50代・60代のお母さんへ。子どもを変えようと頑張るほど苦しくなるのはなぜでしょう。このブログは、愛と執着の違いを学び、自分の人生を取り戻していくための場所です。

こんばんは、安藤ひさこです。

先日のイベントで娘が作ってくれたクリスマスカード。

見れば見るほど、よく似た親子、笑いかたが同じ〜(^_^;)

私は母と全然似てないって言われていたので、娘と似ていると思うとちょっと嬉しかったりします。




昨日は仕事が終わったのが8時半近く、ちょっと忙しかったので疲れていました。

帰宅したら、もう娘はお風呂に入ってあとは寝るばかりで待ってました。

「あ〜〜しんどい・・・」って思っていても「おかえり〜」ってニコニコで飛びつかれると、ぽわんと温かい気持ちになります。

疲れも吹き飛ぶますね〜(*≧∀≦*)

でも、やっぱり息子たちを育てていたときとは違って、何も身体のメンテナンスをしなくても寝たら元気!というわけではなくなりました。

時々心と体を整えることはします。

普段はストレッチポール、呼吸法。

時々、気功教室やヨモギ蒸し、整体などをしています。

私の年齢では更年期、ゆらぎ期にいるので、女性ホルモンの変化とも上手にお付き合いすることも大事なんですね。

娘は小さいけれど、私は確実に自分の年齢を実感しています。

身体が整っていると、心にもゆとりがでます。

自分が自分の身体の声をちゃんと聞いて、自分の身体のために時間を使うことをしてみてくださいね。

そうすると、自分の身体の疲れから子どもをムダ叱りすることは減ってきます。

私も娘が寝たら、「ストレッチポールしよ〜〜」とか、「○日に気功にいくまで頑張ろー」とか自分のメンテナンス時間を楽しみにできると、ちょっと頑張れる(*^^*)

そんな自分の身体のための時間を少しだけ作って、疲れをためすぎないようにしましょうね。

◆ ママも元気になる勇気づけ講座

◆ 怒りの感情をみて止めるワーク

◆ ベビーサインメニュー

◆ 教室へのアクセス

◆ お問い合わせ