色んな人と服のお買い物の話をしていて
ビックリすること
と、いうか私と感覚が違いすぎて⁈
驚いたことについて書きます。
その1
【店員さんを信用してない人が多い】
まじでビックリしている。
私にはその発想がまったくない!!
売り付けようと悪意を持って接してくると
思ってないわ。
よく考えたら、そんな発想がないのは
私が店員さんとすぐ仲良くなるからね
店員さんは味方やろ。
敵も味方もないけど(笑)
店員さんの経験値や接客レベルによるけど
(私と店員さんの好みが違うのはあるとしても)
基本的に私のためにアドバイスくれると思ってるから
“信用できない”って聞いたときと
え?過去になにがあったん?!と思ってしまった。無理矢理売りつけられたとか?
何かしら嫌な思い出があるんだろうね。
まず店員さんに対する前提が違う衝撃
その2時
【試着したあと『買わない』って言えない問題】
めちゃくちゃビックリした。
なんでや?!
試着って←試すって書いてるやん。
試して“違う”と思ったら買わへんやん。
そもそも店員さんは
試着した人全員が必ず買うと思ってないで!
試着後、違うな、と思ったり
購入するまでに至らない場合、私は
1.どこが思ってたんと違うのか具体的に言う
『思ってたより裾が短いからやめときます』
『太って見えるからやめときます』
具体的になかったら
『なんか違うからやめときます』←全然あり
2.欲しいアイテムがあって、他店と比較して買いたい場合はそのまま伝える
『まだ一軒目だからちょっと他もいろいろ見てから決めますー♪』
『他見てなかったらまた戻ってきまーす♪』
と軽く言う。←軽さが大事!
親切に『品番控えましょうか?』と言ってくれる場合があるよ。
『色々みせてくれてありがとー♪』って
お礼は必ず言ってる。いらんかもしれんけど。
大抵『いえいえー大丈夫ですよ』とか
『はい、色々みて検討なさってください』とか
『わかりましたー』って終わるで。
他店と比較してほんまにほしいと思ったら
『さっきのコレください』って
戻って買うことあるし。
戻るのすら恥ずかしと言う人いるけど
欲求に素直な私は
ちよっとごめんその気持ちがわからない🙏
恥ずかしいより、欲しいが勝つ。
店員さんの言うことが信用出来ないから
パーソナルスタイリストに服を選んでほしい、 とスタイリングをお申し込みされる方が実際におられます。
最初にそれ聞いた時はへーーー!って思った。
色んな人がいるんだね。
結論のところ、みんな気にしすぎや。
もっとポップにいこー♪
そう、ノリと勢いとポップさが大事
そこらへんのブロックはバンバン取れるはず❤️
