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愛の女神せおりつりえ♥️愛と癒しのメッセンジャー

瀬織津姫のハーフトランスチャネラーせおりつりえです。
あるがままの自分に出逢い、自己犠牲を手放し、ツインレイと思われる本当の愛に出逢いました。
高次元や宇宙と繋がり、瀬織津姫や龍ちゃんたちの力を借りて生きていく方法をお伝えしていきます。

こんにちは。

今日も読んでいただいて、ありがとうございます。

愛の女神せおりつりえです。

愛といやしの覚醒カウンセラー♡旅するパワースポット
ツインマスター(ネオ&リア)
スターシード、ライトワーカーの目覚めのお手伝いをします。
宇宙と神さまの橋渡し(メッセンジャー)
PrincessTwuria♡SeoritsuRie
(せおりつりえ)

ツインレイプログラムを使って…アセンションすると決めて来た魂を…ツインレイと呼ばせていただきます。

ツインレイは、【サイレント期間】という調整期間を必要とし…
その間に、たくさんの気付きや傷の癒し、インナーチャイルド、トラウマ等と向き合う事になります。

なぜ…追いかける女性性側と、逃げる男性性側になるように…プログラミングされているのか…



出逢った時の衝撃とパワーが強すぎて、相手への押しが強すぎてしまうのと…
プログラミングの中の、愛着スタイルと向き合うので…
そのまま向き合ったら…ぶつかり合って壊れてしまうから。

相手に向けたエネルギーを…全部自分に返す必要があります。
その期間が、調整期間(サイレント期間)です。

回避型愛着スタイルや、回避依存症等がある男性性(男性の場合と男性性強めの女性の場合があります。)側が、【ランナー】になります。
生まれ育った環境が影響するので…
生まれる前にプログラミングされた通りの
、親や家族を選んで来てるのです。

【チェイサー】は追いかける女性性(女性の場合と女性性強めの男性の場合があります。)側。
不安型愛着スタイルや、恋愛依存症になるように…過去のトラウマや心の傷が影響するように…親や…愛着する人からの不安を感じられるように育つ様に、プログラミングされています。

何故か気になる…大切な人
あの人に出逢った事をきっかけに…
アセンションの発動スイッチが入る人。
ツインレイプログラムでアセンションすると決めて来た…勇敢な魂。

何故プログラム通りに進むのか?
100人いたら100通りのツインロードがあるので、全く同じ人はいないけど…

終わってみると…
ツインレイプログラム通りに進んでいる。

何故チェイサーとランナーなんて…事になるのか?

不思議で仕方なかった。

ここに来て…答え合わせがやって来て…
腑に落ちた。

キラキラ親密さを恐れる『回避型』の相手と、依存的な『不安型』が出逢い、追い・逃げるのパターンを繰り返しやすい。

では…どうしたら良いのか?
・自分の『愛着スタイル』を理解する。
不安型か回避型か。
先ずは自分のパターンを知る。

・自分軸をもつ。
恋愛以外の趣味や友人を大切にし、一人でいる時間を充実させる。

昭和生まれのツインレイたちが…
ほとんど当てはまっている。

【愛着スタイルとは?】
愛着性障害と言われる事もありますが…
生まれ持ったものではなく…育った環境で…おこる心の癖です。
愛着対象との関係がうまく行かず、その後の人間関係などに支障を来たすこと。

※親自身が愛着に関する問題を抱えていると、子供との関わり方が極端になりやすく、安定した関係性を築くことが難しい。
親自身が愛着性障害という自覚が無くても、無意識のうちに世代間で、引き継がれることもある。

そのために…
ツインレイプログラムで、アセンションをすると決めた魂たちは…
戦争中や戦後で…愛着に問題がある…親を選び
生まれて来る事で、愛着性障害を引き継ぎ…
ツインレイと出逢う事で…
発動する。
その勇敢な魂たちは…
自分たちで愛着性障害を克服し…
終わりにしていく魂。
元々持って生まれた訳では無いので…障害という言葉は、適切では無いと思い、【愛着スタイル】と呼ばせていただきます。

では…愛着スタイルを詳しく見ていきましょう。

【回避型愛着スタイル】
・安心して気持ちを預けられる経験が乏しい環境だと、他者と距離を取ることが、心を護る手段となりやすい。
感情を抑える行動様式が、定着する場合もある。

気持ちを受け止めてもらう体験が、不足しやすい。

そのことに寄って、人に期待しない方が安全だと学習し、感情を抑えて距離を取る行動が身に付く。

・感情表現が苦手
・相手に期待されたり、依存されたりする場面を負担に感じやすく、無意識のうちに、連絡頻度を減らしたり、関係を終わらせたりする、行動が見られる。
     下矢印下矢印下矢印
上記の行動は…冷たさから生じるものでは無く、過去の経験から身に付いた自己防衛反応。

〈回避型の方に関わる時の注意点〉
・距離を取られても、過度に追いかけない。
・気持ちを言葉にすることを強要しない。
・愛情表現は分かりやすく伝える。
・干渉や管理を控える
・一貫した態度を保つ

【不安型愛着スタイル】
キラキラ他者の機嫌や顔色に過剰に反応する。
〈原因〉
安心出来る土台が形成されないまま、大人になると、恋愛や人間関係で不安型愛着スタイルとして、現れる可能性が高い。

親との不安定な関わりが長く続くと、相手の機嫌や反応を常に気にするクセが、身についてしまい、大人になってからも、安心出来る関係を上手く築けず、不安を感じやすくなる。

親自身が愛着に関する問題を抱えていると、子供との関わり方が極端になりやすく、安定した関係性を築くことが難しい。

キラキラ承認欲求が強すぎる。
承認を得られない状態が続くと、
「必要とされていない。」
「自分は大切にされる存在では無い。」
と、どんどん不安な気持ちが増幅し、相手との関係悪化につながります。

キラキラ過度に依存する。
相手との関係が深まるほど、《失うことへの恐れ》が強くなる
「いつも一緒にいてほしい。」
「自分だけを見てほしい。」
「連絡が取れない状態に耐えられない。」
※過度な依存は、不安をさらに深める悪循環に陥りやすい。
「愛されたい」という愛情への渇望

〈克服方法〉
・不安な時間を減らす。
・子供の頃の欲求を叶える。
・安心出来る人や場所を見つける。
・我慢せずに専門家に相談。

【統合期での関わり方】
気持ちに寄り添い信頼関係を深める。
お互いに感情を否定されることに、強い不安を感じやすい。
そのため気持ちそのものを、受け止めて共感することが大切。
「大丈夫だよ。」
「一緒にいられてうれしい。」などポジティブな声かけ。
安定したメンタルでいることが、相手にとっても安心材料になるため、無理せず自分の限界を見極めながら向き合いましょう。
自己愛の傷を癒すことは…一番大切です。

カウンセラーの資格とスピリチュアルの能力で、セッションをしています。