専業主婦でワンオペ育児・介護をしている

ぴろです


夫からの援助なく、マネー術を駆使して

毎年タイ親子留学をしています


九州の田舎街に住む40代

家族は夫(大阪に単身赴任)と娘(5歳・年長)

・大学時代にタイの大学に1年間留学

・2023年夏 初めてのタイ親子留学(娘3歳)

・2024年夏 2度目のタイ親子留学(娘4歳)

・2025年春 3度目のタイ親子留学(娘5歳)

・2025年夏 4度目のタイ親子留学(娘5歳)



タイの首都バンコクにある

インターナショナル幼稚園のサマーキャンプに参加


「ママも楽しむ親子留学」をテーマに

親子留学に関するあれこれを発信中


詳しい自己紹介はこちらか



「日本の学校に通えない自分が

ダメなやつって思わないでほしい」



そう思ったママがいます

ご長男が不登校になった事をきっかけに

タイ親子留学を決めた方



フリーのwebデザイナーで

3児の男の子ママあしもさん



昨年夏にサポートを受け

当時中1・小5・小1の3人男の子と

ママでタイ親子留学✈️



期間は8日間

バンコクのインターナショナルスクールの

サマースクールに3人とも参加



ずっと子供には

「世界は広い」

そんな事を伝えたくて



自治体が開催する

子供の短期留学を

リサーチしてたけど



選抜制だったり

かなり高額だったりして

結局、諦めていたとのこと



その中で知ったのが

親子留学という選択肢



私が主催した

「親子留学」のお話会に

参加されて

翌日にはサポートをお申込

すごい腹の括り方で私の方がびっくりした



Webデザイナーとして働きながら

3人の子供を育てる

忙しい日常の中で準備



海外はツアー参加くらいで
英語も苦手
何から準備すればいいのか
分からない状態からのスタート



その中で意識したのが
負担を増やさないこと



3人の子供を連れての

ワンオペ親子留学なので



滞在先はスクールの近くを選択
手間がかからない環境

を整えたんです



あしもさんが特にこだわったのは

子供達が通うスクール



「世界には色々な学校や教育がある」



それを子供たちに

感じてもらいたいという

目的があったので



語学学校ではなく

インターナショナルスクールの

サマースクールを選択



また、あしもさんのリクエストで
持ち物チェックリストも作成



出発前に慌てないよう
ひとつずつ確認しながら
準備を進められるようサポート



さらに
「タイ親子留学の手引書」も作成

現地で困らないように

トラブルに巻き込まれないように



「無事に日本へ帰国する」

これを1番意識して

準備を整えていったんです



タイでの滞在中も

キラキラエピソードばかりでは

もちろんないんです



空港からタクシーで

滞在先に向かう時なかなか運転手に

行き先が伝わらず迷ってしまったり



突然のスコールで

立ち尽くしてしまったり



ひどい渋滞に巻き込まれて 

グッたりしてしまったり



不安になるような状況で

ご長男が弟たちに

「大丈夫、大丈夫」

そう励ましている姿に

頼もしさを感じたそう



また肝心のサマースクール

英語が出来ない子供たちが

安心して通えるよう

日本人の生徒やスタッフの方がいる

スクールを選択



詳しくはあしもさんのこちらの記事↓



友達は誰もいない

周りは英語という環境



慣れないことも多くあったけど

日本との学校の違いも体感



チャイムも無いし

やることをやれば

自由に過ごしていい 



そんな日本とは違う環境で 

子供たちも感じるものが

あったようなんです


 

サマースクールを

1週間無事に終了し

 


帰国後、ご長男は

「海外の高校もいいかも」

そう口にしたそう



ただ、日本に帰国してから
すぐに何かが大きく

変わったわけではない



学校に通えるようになったわけでもないし
劇的な変化があったわけでもないんです


親子留学で簡単に

「不登校」が解決する訳では

ないんです



ただ

「見える世界を変える」

「見える世界を広げる」

そんな効果は

あったと思うんです




こんな感想まで頂けて感無量笑い泣き



あしもさんが 

ワンオペで3人の子供を連れて

タイ親子留学を実現できた理由は 

特別なスキルがあったからではなく



「子供に世界の広さを伝えたい」 想いと 

「やる」と決めて一歩踏み出したこと



ただし

想いと決断だけでなく 

準備や環境を整えていったことも 

大きかったと思うんです



一人では不安になりがちな部分も 

サポートを通して

整理しながら進めていくことで 

無理なく親子留学を実現できたんです



とはいえ実際には 

「やってみたい気持ちはあるけど不安」 

「何から始めればいいのか分からない」

 そう感じる方がほとんど




その一歩を

無理なく形にしていけるよう今年も

タイ親子留学サポート

を募集しています



親子留学の準備だけで

終わりではなく

現地で何かあった時も含めて



「日本に無事に帰国するまで」

一緒にサポートしています

サポート理念だよ指差し



ちなみにサポートは
しっかり伴走しながら進める 
フルサポート


必要なところだけ相談できる 
ライトサポート
2つのコースを準備


フルサポートでは 
スクールや滞在先も
あなたの希望をもとに
いくつかピックアップし 


海外送金やSIMカードの
準備なども含めて 
親子留学に必要なことを 
一つずつ一緒に進めていきます


「何から始めたらいいか分からない」
そんな状態から 
「あとは行くだけ」
の状態まで整えるサポート


「初めてで何から手をつけたらいいか分からない」
「忙しくて調べる時間がない」
そういう方は
フルサポートの方がオススメ


逆に
「ある程度は自分で調べたい」
「ピンポイントで相談したい」
そういう方は
ライトサポートでも十分


サポート申込の方全員に
タイ親子留学の注意点をまとめた
「タイ親子留学の手引書」をプレゼントニコニコ




ガイドブックには載ってないレア情報満載



このサポートは
4月30日までの期間限定での募集
サマースクールの申込が

現実的に間に合うタイミングだから



今動けば間に合うけど
少し遅れると選択肢が減ってしまう
これがリアルなんだよ




タイ親子留学の全体像が

分かるように 



・親子留学の魅力

・タイ親子留学がどんな人に向いているのか 

・タイ親子留学サポートのご案内



これらをまとめて 

無料動画(32分)をプレゼント中



この動画を見ることで 

・親子留学の全体像が分かる 

・自分に合っているかどうかが判断できる 

・今の自分にできそうかが見えてくる 

ようになります



タイ親子留学が向いている人

・英語より「経験」を重視している人

・海外初心者で、安心して過ごせる環境を

 求めている人

・親も子供も一緒に楽しみたい方

英語学習が目的なら、英語圏の方が合っていると思います



「やってみたいけど迷っている」

「どんなサポートか詳しく知りたい」



そんな方は

まずはお気軽にこちらの無料動画を

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責任を持って対応していますので

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※無料動画は申込制でお送りします

※顔出しでお話しています




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全体を知っていただくのが

オススメですが



「動画を見るのが大変」

「気になることだけ聞きたい」



そんな方は公式ラインから

質問して頂いても大丈夫です



気になることはこちらからご相談ください

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音声でもお話してますよー!





専業主婦でワンオペ育児・介護をしている

ぴろです


夫からの援助なく、マネー術を駆使して

毎年タイ親子留学をしています


九州の田舎街に住む40代

家族は夫(大阪に単身赴任)と娘(5歳・年長)

・大学時代にタイの大学に1年間留学

・2023年夏 初めてのタイ親子留学(娘3歳)

・2024年夏 2度目のタイ親子留学(娘4歳)

・2025年春 3度目のタイ親子留学(娘5歳)

・2025年夏 4度目のタイ親子留学(娘5歳)



タイの首都バンコクにある

インターナショナル幼稚園のサマーキャンプに参加


「ママも楽しむ親子留学」をテーマに

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「親子留学って何歳で行くのがベスト?」



この質問、よく聞かれるんです

気になりますよね

「せっかくお金使うなら、失敗したくない」

「タイミングを間違えたくない」



でも正直

ここに違和感があるんです



「なぜ、一回で正解を

出そうとしているんだろう」



親子留学って

一生に一度じゃなくていいし

毎年行ってもいいし

短く行ってもいいし



現に私はタイ親子留学を

毎年のライフワークにしてます

今夏は5回目が決定。飛行機は予約済✈️



その中で思ったのは

「ベストな年齢って無いな」



だって親子留学が

子供に合うかどうか

子供がどう成長するか



そんな事は

行ってみないとわからない



なぜかって言うと

親子留学は

想像通りにはいかないから



私自身も、毎回何かしら起きてます


1回目は私が腹痛で苦しみ

たぶんプーパッポンカリー(カニのカレー炒め)があたった

2回目は娘が発熱

2回発熱して2回病院に行った

3回目は地震に遭遇

100年に1度と言われる地震

4回目は私が発熱

扁桃炎だった



「完璧な親子留学」

なんて自慢じゃないけど

1度もない



だけど

「もう親子留学なんてしたくない」

と思ったことは1度もなくて



むしろリベンジで燃えるタイプ物申す

「次はもっとこうしよう」

「健康で過ごすにはどうしたらいい?」

そう年々パワーアップしてます(たぶん)



今まで私と同じように

タイ親子留学した人を

10組ほど見てきたんですが



「もう2度と行きたくない」

なんて言ってる人はいない



むしろ、みんな

「次はいつ行く?」と

サマースクールの情報を

交換し合ってます



「1回で完璧にしよう」

そう思っていたら

「失敗してしまった」

で終わってたと思うんです



続けているからこそ

見えてきたことがあるんです




娘も毎回

想像とは違う反応ばかり



1回目は娘が3才

インターナショナル幼稚園の

サマースクール参加


「よくわかってない」からこそ

ふてぶてしく馴染んでいったんです

むしろ私の方が心配していて、スマホを片時も離せなかった



2回目は娘が4才

同じインター幼稚園の

サマースクール参加


娘は状況を少し分かってきたからこそ

戸惑いも増えて

泣きながら登園したり

仮病を使ってみたり


でも1度も「行きたくない」

とは言わなかったんです



3回目は娘が5才

習い事が主催する

スポーツキャンプに参加


始めての環境で

毎日泣いて登園

でもスポーツ好きの娘は

始めのボルダリングやテニスに

楽しそうにチャレンジしてました


壁によじ登ってるよ


4回目は娘が5才 

同じインター幼稚園の

サマースクールに参加


もう慣れたもの

全然泣いたりしない

勝手に英語は覚えてくるし

友達も出来るし

親子共々ノーストレス



同じ子でも 

その時の年齢、その時の環境で 

反応はまったく違う



だから
「この年齢がベスト」

なんて後からしか分からないし 

そもそも決められるものじゃない



行ける時に行くのがベスト

何回だって行っていい



タイなら費用は現実的だし

それが可能なんです


親子留学のリアルな費用はこちらの記事




でも実際は 

「本当に今でいいのかな」 

「自分にできるのかな」 



そうやって考えているうちに 

タイミングは、あっという間に

過ぎていくんです



身近な人の病気や介護がきっかけで

「あの時に行けば良かった」

そう後悔するケースもあるんです



だからこそ

行ける時に行かないでどうする

はっきり言って

そう思ってるんです

 



私のタイ親子留学は 

毎回、何かしら起きます



でも、それでいいと思っています

だって一番大切なのは 



日本に無事に帰ってくること



トラブルが起きないことよりも 

トラブルが起きた時に 

ちゃんと対応できることの方が大事



だからこそ私は 

出発前の準備だけじゃなく 

現地でのトラブルも含めて

安心して過ごせるように 



タイ親子留学サポート

をしています



親子留学の準備だけで

終わりではなく

現地で何かあった時も含めて



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現実的に間に合うタイミングだから



今動けば間に合うけど
少し遅れると選択肢が減ってしまう
これがリアルなんだよ



もし今
「ちょっと気になる」
「やってみたいかも」



そんな気持ちがあるなら
その感覚を

見逃さないで欲しいんです



完璧に準備が

できてからじゃなくてもいい
不安があったままでもいい
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そういう方は
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タイ親子留学が向いている人

・英語より「経験」を重視している人

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悩んでいるだけでは何も変わらない

変わるのは、動いたときだけです。



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・2024年夏 2度目のタイ親子留学(娘4歳)

・2025年春 3度目のタイ親子留学(娘5歳)

・2025年夏 4度目のタイ親子留学(娘5歳)



タイの首都バンコクにある

インターナショナル幼稚園のサマーキャンプに参加


「ママも楽しむ親子留学」をテーマに

親子留学に関するあれこれを発信中


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よく言われるんです。 

「毎年、親子留学してて、

お金持ちなんでしょ?」って。



残念ながら、違うんです

私はびっくりするくらい

普通の家庭



でも、その度に思うんです。  

いやいや、みんな普通に国内旅行

行くよね? 



夏休みやお盆に 

飛行機に乗って

ホテルに泊まって



それだって、

決して安くはないはず



なのに、親子留学になると急に

「海外=お金がかかる」

そう決めつけているのは

なんでなんだろう?



じゃあ、実際のところは

どうなのか。



これまでタイ親子留学を4回した中での

リアルな金額で見ていきます



今回はわかりやすく

期間を同じにして比較します



タイ親子留学1週間

北海道1週間

大人1人・子供1人の場合



ちなみに私は普段

タイには2週間くらいは

滞在するんですが



まずは同じ条件の方が

イメージしやすいのでこの形に

では、いきます



①飛行機代


実は、ほとんど金額は

変わらないんです



・タイの場合 

LCC直径便で約13万円

ちなみに今夏の5回目のタイ親子留学の

飛行機代は127,990円で予約済


・北海道の場合

ハイシーズンだったら約12万円

むしろANAやJALだったらもっと高くなることも




②宿泊費


この滞在費はね

まだ圧倒的にタイが安いんです



・タイの場合

いつもプールやキッチン付きの部屋に滞在



昨年夏に泊まったタイの宿泊先
ここで一泊、約7000円



・北海道の場合

このランクのプール付きのホテルを

予約したら約2万円




③生活費


タイも昔のように

「圧倒的に安い国」

ではなくなってきたんです



でもまだまだ現実的な価格

ローカルフードやタクシーなどは

日本と比べたらぐっと安い



・タイの場合

美味しいタイ料理を食べたり

マッサージに行ったり

有料キッズスペース行ったり



やりたい事は

だいたい全部やってる

それでも1日平均、約1万円



ちなみに娘は

プールが好きなので

滞在先のプール遊びで大満足

だから滞在先はプール重視で選んでるよ



食事も親子共々

ローカルフードが大好き



タイの屋台を見つめる娘。ここのレバーと砂肝が美味しかった

節約している訳ではなく

好きなものを選んだら

こんな過ごし方になってるんです



・北海道の場合

レンタカーを借りて
ガソリンを入れて移動して



これだけでも
1週間で5万〜8万円くらい



さらに
観光したり、外食したり、体験したり

割と普通に過ごしているだけで

1日1万円前後はかかるんです



トータルで見ると
10万〜15万円くらいになることも




④スクール代


旅行の場合は

スクール代はかからないけど


タイ親子留学の場合は

スクール代がかかります



娘は今まで

インターナショナルスクールの

サマースクールに参加したり

習い事教室が主催する

スポーツキャンプに参加



本当に学費はピンキリなんですが

娘の場合は1週間で約4万円



追加で費用はかかるけど

この4万円で

ただの旅行じゃない体験が

できているんです




ここまでを合計すると 

タイ親子留学(1週間)

約30万円 



北海道旅行(1週間)

約35万円


※あくまで北海道へのハイシーズンで計算



ちなみに私はいつも

2週間ほど滞在しているので

その場合は、滞在費や生活費が

プラスで10万〜15万円ほどかかるので

だいたい40万円台になります




こうやって実際に

具体的に比較して思うのは



国内旅行だって

お金かかってるんだよ

別に親子留学だけが

特別お金かかるものじゃないよ




しかもタイ親子留学の場合
「旅行+学び+体験」

全部含まれているので

その価値を考えてると
私は高いとは感じていません

むしろお得かと指差し



そりゃあ親子留学に

お金はかかります



だけど

「親子留学=お金持ち」

というのは



完全にイメージであり

思い込みなんです



でも実は 

「お金のハードル」が下がった後に

もうひとつ壁があるんです



それは「どうやって決めるか?」 

・いつ行く? 

・どのくらいの期間? 

・どのスクールを選ぶ? 

・滞在先は? 



調べれば調べるほど 

分からなくなって 

手が止まってしまう



これ、すごく多いです。



そしてもうひとつ

よくあるのが



「もう少し調べてからにしよう」
「来年でもいいかな」



そうやってタイミングを

見送ってしまうこと



でも実は
サマースクールは定員があるので
人気のあるスクールから

どんどん埋まっていく…



気づいたときには
「行きたかったところが満席」
そんなことも珍しくないんです



だから私は

迷って止まってしまう前に 

一歩踏み出せるように 

タイ親子留学のサポート

をしています



親子留学の準備はもちろん

親子留学中もサポート

日本に帰国するまでという手厚いサポート



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ライトサポート
2つのコースを準備


「初めてで何から手をつけたらいいか分からない」
「忙しくて調べる時間がない」
そういう方は
フルサポートの方がオススメ


逆に
「ある程度は自分で調べたい」
「ピンポイントで相談したい」
そういう方は
ライトサポートでも十分


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タイ親子留学が向いている人

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