兄弟・姉妹のみなさま
こんにちは
愛しあってますか
表題の
「自分を大事にする」の
「自分」は
これを読んでくださっている
①読者の方ご自身
と
②読者の方が接する
すべての方ご本人
の両方をさす
ダブルミーニングとして
読んでいただければと
思います。
①の意味合いでいいますと
あなたを大事にしない人とは
つきあわあないと決めることが
重要です。
100%つきあわないわけにも
いきません
という方も
つきあいを半分にすることを
目指してみてはいかがでしょうか。
それは文字通り
一緒にいる時間を減らすこと
でもありますし
かかわりが人生の根本的な
部分(仕事場や住居や結婚など)
にあるようならば
その根本から見直すことも
含まれます。
私は読者の方に
グチを言い続けて人生を
終わってほしくないのであります。
人間関係における
エネルギーの方向性は
うばうか与えるか
どちらかしかありません。
あなたに愛をもたらさない
関係はすべて「うばう」
関係性です。
あなたの時間とエネルギーを
「うばう」からです。
だからといって
相手のせいにして
その方にウラミを
抱くと
その方と同じレベルです。
私たちには自ら
「ゲームオーバー」
にする力があるからです。
そして次の②のステップは
「自身を大事にする人」
とつきあう、ですが
これはみなさまがご自身を
大事にしていくと
自然と共鳴する人が
「自分を大事にする人」
になっていきます。
今仮に周囲に
自分を大事にするどころか
苦しいところをあえて
選ぶ人しかいなかったとしても
それは①のプロセスを経ることで
変えることができます。
周囲の人が自身を大事にしない環境で
自分を大事にし始めるのは
勇気がいることかもしれませんが
真の愛の関係性を得るためには
必要なステップです。
とはいえ
愛の方へいく、と
わかっていても
慣れた場所を離れるのは
なかなか抵抗があると
思います。
今日の業務連絡は
「あなたはそこに
い続けたいのかどうか
よく観察して」
です。
私たちは誰とつきあうか
選べます。
カゲグチやグチを
言っているならば
黄信号です。
その状況に甘んじていたら
あなたの光を待っている人と
出会うのが遅れます。
「うばう場所」から
「与える場所」にいくには
自分を満たす必要があるのです。
どうぞみなさまが
輝く方を選びますように。
心から祈っております
2018年7月のオアフ・
レムリアンツアーの
詳細は
をご覧ください
みなさまあいしてます
