みなさまこんにちは~




あいしあってますか~




時間差なのか

絵文字を打っても表示されず

おかしいなと思って打っていたら

冒頭の虹祭りになりました

たまにはいいかなと思い

そのままにしてみました





人は死ぬ時期を決めてきていて

潜在意識で知っているんではないだろうかと

思うことがあります。



ぜんぜんスピリチュアルに興味のない人でも

はっきり死を決めている時を感じる時があり

何も言うことが出来ません。



何回かそういう人に会ったことがあるのですが

病気をこの世を脱出する手段として

認識していて

運命を受け入れているといいますか

ポジティブに死に向き合っている、というかんじです。



そんな時思うのは

逝ってほしくない、というのは

100%自分のエゴだということ。



わたくし自身は死ぬのが楽しみ

と思っているくらいですから

人に対して逝かないで、

などとまったく言えた義理では

ないのですが

自分以外の時は寂しく思ってしまう

エゴというモノは厄介だな、

と思います。




そんな気もちを克服したくて

何度もインドに行っちゃうわけなんですけれども(笑)




もっと強くなりたいなと思います。







生と死についてよく考えるわたくしが

世の中少数派なようですが

考えない方がイザという時

困るのではないかと思います。



生きているということ

死ぬ、ということ。

常に見つめていると

誰であれ愛おしい気もちが

湧き上がります。



あいしてる、ありがとう。



誰であれ言えるようになると

愛を発して

しあわせなのは

自分だと気づくことが出来ます。