みなさまaloha


あいしあってますか




今日は友人のBUNさんがオフィスにいらしてくださり

お互いのアロマのアプローチの意見交換をしたのですが

有意義な時間を過ごすことができました









彼はアロマをボディ・マインド・スピリットレベルで使って14年のベテラン。

コーチングも指導している彼曰く、

「アロマに来る人と、コーチングに来る人は違う」

とのことで、お互いのワークの共通点がたくさんあることに

おお
と驚いたものです。

「人間のエネルギーの在り方」

というのはわかってしまえば

シンプルなのです。



ものすごーく

単純化すると、

①自分否定の根っこを捕まえ

②自分に対する考え方を変え

③行動が変わると

人生が変わります。


エネルギーレベルに働きかける「アロマ」

というのは、①に効果があります。

BUNさんは、①はアロマ、②、③はコーチングと

分けてらして

わたくしは①②③一気にぶっとばす系で(笑)

彼の方が丁寧ですね




いろーんな共通点にお互い驚いたのですが

昔の日本人の精神性の美しさを話していた時に

彼がぼそっと

「今黒田官兵衛の大河ドラマやってて

まさしく昔の日本人なんですけど

国や主人やお家など、「誰かのために」

が美しいんですよね。

「奉仕」が美しくさせるんです。」

と言った瞬間、

「それ
それそれ

最近ハマっているインドの伝統的な経典が

言っていることで、

人間は奉仕を目的に生きるべきだと書いてあって

そうだよな~~~~~と深く考えていて

これから世の中に伝えていくのは

それだなと思っていたの


と叫んだわたくしでございます(笑)




奉仕だからといって

特別なことをする必要はなくて

自分ができることから始めればいいのです。

才能を使って生きている人は存在自体が奉仕ですし

いきなりおカネやモノや時間なんてあげられない!

という方は他人へのアテンションから始めてもいいと思います。

そこにいる人に挨拶をする、微笑みかける、

存在を認めてあげる。


奉仕すること、与えることは

人のためにやっているようで

実は自分のためにやっている、

と気づくと

宇宙の大きな流れの中にいる自分を

発見し

生きることのゆたかさを見つけます。




貴重なアロマ男子、

BUNさんの情報は

こちらから☆