令和最初の満月の夜に不思議なことが起こりまして![]()
その話を書いてみようと思います。
合宿で体力を使ったのか、湯船の中で寝ちゃったたみたいなんです。(良い子はマネしないでね)
そうこうしてたら、
なんか周りがガヤガヤし始めていて
自宅のお風呂は、設定温度になると「お湯が沸きました」とお知らせしてくれるのですが、
同じような音声で
「お風呂の中で眠ると危険ですので直ちにお風呂から上がってください。」
何度もリピートしてまして
「最近のお風呂は寝たことも感知してくれるようになったんだ!
凄いのが開発されたもんだ」
と他人事みたいに聞いてたんですが
(もしかしたら、未来のお風呂はこんなのも出来ているのかもしれないですね)
その音声が
ようやく私に言われていることに気づきました!
でもわかっているのだけけれど眠いほうが勝ち
起きようとしてもカラダが思うように起きれないのです。
そしたら、今度は男性の声や、いろんな魔法陣から
「起きろ!」「起きろ!」の声が聞こえてきて
「わかった起きる!」と宣言したら急にカラダが軽くなり、ファーっと天井までカラダなのか意識なのか上まで持ち上がり
このまま、一気に宇宙まで行けるかもしれない!
って思った瞬間
意識が戻って気付いたら湯船の中で目覚めていました。
(夢から覚めたのかもしれません)
半身浴位の湯量なので、溺れることはないと思いますが、
気付いたら1時間以上寝てたみたいです。
暫く、耳鳴りが続いてボーっとしておりました。
見えない世界というのは、常に私たちにメッセージを送ってくれたり
守ってくれたり、今回はかなりわかりやすく教えてもらいましたが。
と同時に、勝手な思い込みですが新たなる次元上昇を意味していたのでは
ないかとも思っているのです。
