⚫︎ある時突然☆が面白い!!
土曜のバイリンガルリトミック。
今月のテーマは『野菜畑へ行こう!』でした。
野菜畑で収穫したら、そーっと運んで…シチューを作るぞ♡
人参大好きウサギさん(色が様々)に、エサをあげるぞ♡
など、クラスにより少しずつメイン活動の内容は違いましたが、みんなとっても楽しく上手に出来ました!
トドラークラス(年少)
キッズA(年中)
まだ「英語リトミック」の存在すら良く知らなかった頃、リトミック講師のTokiko先生とイベントの一環としてスタートしたバイリンガルリトミック。
※一応、英語量の観点から、平日レッスンは「英語リトミック」土曜レッスンはだいぶ日本語も使うので「バイリンガルリトミック」と言い分けています。
バイリンガルリトミック自体を始めてから、約2年になりますが、その間ずーーっと続けて来てくれている生徒さん。そして、新しく仲間入りしてくださる生徒さん。
誰もがみんな、最初からすんなりレッスンに馴染める子ばかりではなく、むしろ最初は恥ずかしいとか、ただじーっと見てるだけとか、全く興味を示さず走り回るだけ!とか…
1.2歳児さんなど年齢が幼ければ、まず40分間、全ての活動に積極的に参加するわけもなく、やったりやらなかったりもするし。
そんな、こんな、色んな子を見てきました。
私だったら、「うちの子興味ないんだわ…」とか、「ちゃんとやらないならムダ!」と早々に判断してしまい、多分続けてやれんだろうなぁ…(笑)いや、(反省)!
でも、今私たちの英語リトミックやバイリンガルリトミックに来てくださっているママ達、本当にすごいです!!そして、子ども達、すごいです!!
バイリンガルリトミック今年度がスタートして約半年。
※一応、英語量の観点から、平日レッスンは「英語リトミック」土曜レッスンはだいぶ日本語も使うので「バイリンガルリトミック」と言い分けています。
バイリンガルリトミック自体を始めてから、約2年になりますが、その間ずーーっと続けて来てくれている生徒さん。そして、新しく仲間入りしてくださる生徒さん。
誰もがみんな、最初からすんなりレッスンに馴染める子ばかりではなく、むしろ最初は恥ずかしいとか、ただじーっと見てるだけとか、全く興味を示さず走り回るだけ!とか…
1.2歳児さんなど年齢が幼ければ、まず40分間、全ての活動に積極的に参加するわけもなく、やったりやらなかったりもするし。
そんな、こんな、色んな子を見てきました。
私だったら、「うちの子興味ないんだわ…」とか、「ちゃんとやらないならムダ!」と早々に判断してしまい、多分続けてやれんだろうなぁ…(笑)いや、(反省)!
でも、今私たちの英語リトミックやバイリンガルリトミックに来てくださっているママ達、本当にすごいです!!そして、子ども達、すごいです!!
バイリンガルリトミック今年度がスタートして約半年。
土曜クラスは、いつも30名前後の子ども達が参加してくれます。
そして今日は、どのクラスでもたくさんの驚きと成長を改めて感じる場面が多くて、とても感動しました。
もちろん、これまでもそんな場面、いっぱい見せてもらってますけどね☆
初めて、みんなと一緒に「高い音が聞こえたら頭を、低い音が聞こえたら足下をタップする」が出来た1歳児さん。High,Lowなどの英語も口から出てきたね。
そして今日は、どのクラスでもたくさんの驚きと成長を改めて感じる場面が多くて、とても感動しました。
もちろん、これまでもそんな場面、いっぱい見せてもらってますけどね☆
初めて、みんなと一緒に「高い音が聞こえたら頭を、低い音が聞こえたら足下をタップする」が出来た1歳児さん。High,Lowなどの英語も口から出てきたね。
出席取りで、初めて小さな声で"Here!"って英語で答えられた子。
もちろん、お名前呼ばれたらのお返事、「はーい!」でもOKってことにはしてますが(^-^)
"I'm ◯◯!(お隣の子へ)What's your name?" 私とのやり取りだけじゃなく、お友達とのやり取りにまで発展させられたキッズクラスの子たち。
フォニックスでは、単語で覚える以前に、そのアルファベットの音が聞こえただけで、何の文字かをパッと判断。しかも新出文字で!
たったの月一回。
でも、続ける。ってことで、ある時子どもから「溢れ出る瞬間」があるんだと実感。
言葉も、行動も。
"I'm ◯◯!(お隣の子へ)What's your name?" 私とのやり取りだけじゃなく、お友達とのやり取りにまで発展させられたキッズクラスの子たち。
フォニックスでは、単語で覚える以前に、そのアルファベットの音が聞こえただけで、何の文字かをパッと判断。しかも新出文字で!
たったの月一回。
でも、続ける。ってことで、ある時子どもから「溢れ出る瞬間」があるんだと実感。
言葉も、行動も。
一見、何もしていないようで、実は聴いてる。見てる。感じている。
そして、ある時それを溢れ出させて表現する。そんな子を、これまで何人も見てきました。
本当にその「突然の時」に遭遇した感動って、続けた人だけが味わえるんだなって思ったら、私も我が子の可能性勝手に限定せず、本人の意思ある限り続けさせるということ、見守るということをしていきたいと思いました。
一方で、決して「無理をさせない」ということも大切ですよね。子どもの気持ちをうまく見極めながら、親子で楽しんでご参加いただけたらと思ってます☆
全然先輩ママらしくない私(笑)
皆さま、本当にありがとうございますm(_ _)m
生徒さん親子から教えられること、たくさんです。
長くなりましたが…m(_ _)m今後ともどうぞよろしくお願いいたします♡
生徒さん親子から教えられること、たくさんです。
長くなりましたが…m(_ _)m今後ともどうぞよろしくお願いいたします♡
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