facebookのタイムラインに流れてきた画像を見て
これは行かねば!
と強く思いたち、
トモダチMを誘って
ヒルマ・アフ・クリント展
をみに、いや、感じにいきました。
スマホの画面からでも
何かしら感じるものはあるのですが
やっぱり原画はとんでもないです。
展示もよかった〜✨✨
巨大な絵画が壁に二点ずつ
四面にわたって展開していきます。
そしてその絵と語り合えるように
作品から少し離れたところに
ベンチが設えてありました。
ここに座って
作品と語り合っているようなヒトたちも
たくさんいました。
今は
スマホでの撮影🙆♀️
という美術展が多いですね。
なるべく他の方の邪魔にならないよう
変な角度になった写真も多いですが
いちおう載せておきますね。
はじめてみるアフ・クリントの作品は
後頭部にズッシリきます。
‥‥としか言えない😅
脳に直接飛び込んでくるんです。
カウンセリングでもなく
治療でもなく
癒されてる、でもなく
絵を見ている
ということで
後頭部に反応が起こる
というような感覚です。
不思議ですね〜。
せっかく写真を撮ったので
いろいろと載せていきますね。
ブログを書きながら
絵をみていても
後頭部に反応が起こってきます😊
アカデミックなはじまり
シュタイナーとの出会い
降霊術による自動記述
神智学、人智学
そして膨大なノート‥‥‥
とてつもない情報量の展覧会でした。
タブレットケースが欲しかったけど
5000円以上するのは
ちと手が出なかったぁ😅





