芽が出ターノ 〈3種ごちゃ混ぜ〉 |      生きる稽古 死ぬ稽古

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ー毎日が おけいこ日和ー
        

前回、種まきに失敗しています。

いくつかの種類の花の種を蒔いたのですが、

目が出たのは百日草だけで。。。

唯一、芽が出たその百日草も

ミントたちの鉢に植え替えたところ

結局は育ちませんでした💦


で、今回は


ポピー(ケシ)、百日草、マリーゴールドの3種を

種の状態で混ぜちゃって

小皿に入れ

丸一日、水につけておいてから

蒔いてみることにしたんです。


ごちゃ混ぜなので

何が出てきて

何が育っていくのかわかりません😄


でも、そんな状態の中、

たった2日で芽を出したツワモノがいます。



芽が出ターノ🌱

嬉しイーノ🌱



ほら、こっちもよぉくみると

芽がでてきそうナーノ🌱


〈ケシ粒ほどの〉という表現があります。

とてもとても小さいという例えです。

この比喩ができたのは、

ポピー、つまりケシの種って

ものすごく小さいからなのでしょう。

粒というより

かぎりなく粉に近いです。

ここから育ったら、ホントにすごいことだと思うんです。


たぶん、この早々に芽を出したのは

百日草でしょう😊


今回、このごちゃ混ぜたちは、

芽が出てくれるのか?

育ってくれるのか?


見守りたいと思います😊