丈の短い雑草が広がっている
公園のような、広場のような場所。
その場所がどういうわけか、一面泥だらけで、
その泥だらけの道を、
私は裸足で歩いている…という夢。
なんで、こんなことを書いているのかというと、
泥だらけの道を裸足で歩く
というその感触が、
ものすご~~~い快感

だったから。
こういう触覚を伴う夢をみることはめったにない。
(あ~~、気持ちいい~~)
と感じながら歩いていたのだ。
道の先には小さな子供用の屋外プールがあって、
これも天気のいい日には、
きれいな水がたたえられているところなのだが
(というか、この場所が天気のいい日を知っている
という夢の不思議さよ!)
このプールの中も泥水がいっぱいで、
その中で2、3人の子どもたちが、
と~~~っても楽しそうに遊んでいる。
夢の中の、今日の天気は曇天。

これは視覚的には、
とてもメランコリックな情景だ。
なのに、私は気持ちがよくて、
子どもたちは楽しそう。
なんなの?コレって??
なんだか、忘れてはいけない夢だと感じたので、
こうしてBlogにしておくことにしました。
…ここまでで、この記事は終了だったのだけれど、
やはりこの記事にはつづきがあって、
もう一本、記事を書きます。