メイクの仕上がりの美しさを左右する
と言っても過言ではないのがメイクブラシ。
「メイクが苦手・・・」
「上手に仕上げられない・・・」
という人ほど、
実はメイクブラシの所持率が低いんです。
ブラシを持っていたとしても、
「どう使っていいのか?が
わからない」
という人もいるし、
「理想の仕上がりに合うブラシを
持っていない」
という人は
とても多くいらっしゃいます。
昨日私が購入したのは、
今っぽいメイクに仕上げるためのブラシ。
白鳳堂
I 6451
B 5511
白鳳堂は上質で使いやすいブラシが
揃っているので、
レッスンでも良くご紹介しています。
(お値段も可愛いのよ〜笑)
上のI 6451は、
クリームシャドウやコンシーラーを
のせる時用として。
下のB 5511は、
アイラインのように細く繊細に
シャドウラインを引くように購入しました。
特に今季のアイメイクは、
アイラインをガッツリ太めに引く!
というよりは、
アイシャドウの締め色を
アイライン代わりに使ったり、
カラーラインで抜け感を作るような
メイクが主流。
こういうメイクには、
毛足が短めでコシが強めの平筆があると
便利です。
目尻ラインも細く決まりますよ♡
メイクというと
ついカラーものにばかり
目が入ってしまいがちですが、、、
(私もだけど。笑)
そのカラーものを
美しく仕上げられる道具と技術があれば、
毎日のメイクはもっともっと楽しくなるはず♡
メイクが楽しくなる
=キレイになることが楽しくなる
だから、
キレイになった人から
どんどんキレイになっていく。
お越しになられている生徒さんをみても
そう実感しています♡
参考記事
(2年前から同じようなことを伝えています♡)
松橋裕子インスタグラムはこちら。
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