【再アップ】メガネの時のメイクのポイント。〜フレーム選び・全体の雰囲気・ベースメイク〜 | 外見から人生を変える!40代からの華やか美人になる方法

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「自分に自信がない」「自分の顔が好きになれない」「実年齢より老けて見えるのはいや」
という方達、のべ9,000人以上のお悩みを解決してきた
スキンケア・メイク講師のブログ

今日は以前にリクエストがあった、眼鏡の時のメイクのポイントについて、
書いていこうと思います電球

先ほど、Facebookでつぶやいたら、思いのほか反響がありましたので、
より詳しくお伝えする為に、いくつかのポイントに分けて書いていきますね電球



・・・の、その前に。
あくまで、メイクという観点からのポイントです。
フレーム選びなどやお洋服全体の雰囲気やバランスなど見て、
取り入れられることをおススメ致します。


まず、私が眼鏡を、メイクやファッションの一部として取り入れる時に
選ぶフレーム選びのポイントとして、

CHECK 上品さがあること。
CHECK 旬のフレームの要素が入っていること。
 (購入する時に、今の旬だけじゃなく、
  あと1~2年は古い印象にならないかどうかを見る。
  これはメガネ専門店の店員さんにも教わりました。)

CHECK 自分の顔の形に合っていること。
CHECK 女性らしさを残していること。




これらを満たしているものを選びます。

高い、安いは関係ありません。
これらを満たしていれば、私の中ではOKなんです。

ただ、私の様に、30代後半以降の大人の女性は、
出来るだけ安っぽいのは避けて、長く愛用出来る上質なものを選びたいですねキラキラ



ではでは、メガネの時のメイクのポイントを。


まず、全体の雰囲気として抑えておくべきポイントは、

CHECK 濃いメイクは避ける。
CHECK いつも以上にやり過ぎない。
CHECK 自然に仕上げる。


これらに気をつけると、いまっぽい印象にも仕上がるし、断然キレイ。
そして、エロくなり過ぎません。


私が目指す、メガネメイクには、品は絶対に必須!!
わざとらしい色気はNGなのです。
その上品さや、メガネで演出出来る知性の中から、
自然に醸し出す色気ならOKってことねキラキラ

ここを間違えてしまうと、ちょっと古い印象になりやすいので、ご注意を。
(これは、メイクだけじゃなく、
 ファッションやヘアとのトータルバランスにも気をつけて下さい電球


まず、ベースメイク。
いつものメイクでもお伝えしておりますが、メガネメイクでもやはり、

やり過ぎ厳禁。艶を意識して。

マットな質感や、ベースメイクをやりすぎて、
ファンデーション塗ってます!な肌に仕上げてしまうと、
メガネをかけていない時以上に、老けて見えてしまいますのでご注意を。
スキンケアの段階で、うるっとした艶を仕込んでおくのがおススメ。



気になるシミや目の下のクマも、
メガネは、上手にカモフラージュしてくれる
効果もあります。

だから、必要以上にカバーしなくて大丈夫。


そして、チーク編でまた詳しく書きますが、
ここで、クリームチークを仕込んでおくのもいいでしょう。


これは、メガネのみならず、
今の季節、花粉症などでマスクをされる方にもおススメ。


クリームチークとパウダーチークのダブル使いで、
お化粧直しの頻度を少なく出来ます。


長くなってしまったので、
眉・アイメイク・チーク・リップについては、また別記事で書きます。


おススメのクリームチークなどについても、
チーク編で詳しく書いていきますねハート


お楽しみに~あげ







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