お仕事しながらなので、聞けた部分のみのレポとなりますが、
女性ホルモンと美肌のセミナーレポです
『肌はなんのためにあるの?』
キレイに見せるためのものじゃない。
肌には、ちゃんと役割があるよね。
皮膚は1枚。顔とカラダの皮膚は一緒。
大脳は、カラダが健康であるために機能している。
お肌を弱酸性にするシステムは、大脳の仕事。
どうして弱酸性である必要があるのか。
・真菌と細菌のバランスを保つため。
皮脂は酸性。
自分の力で弱酸性にするためにも、弱アルカリの石けんで洗う。
弱酸性の石けんで洗い続けている人は、
まずは何もしないことからスタートする。
化粧品や食べ物、調味料でもいい。
いま、なぜそれをチョイスしたの???
肌はカラダの中から作られる。
炎症しやすいカラダ、しにくいカラダがある。
自分のカラダの土壌を良く理解した上で、摂るべきものを摂る。
美肌にとってのホルモンの話。
女性ホルモン→女であるための。
成長ホルモン→新しいものを作って修復。
自律神経。
成長ホルモンは、フィジカルな疲労がある方が成長ホルモンの出がいい。
エストロゲンは狩りのホルモン(笑)
目がうるおい、キラキラする。
胸が大きくなる。
腰回りが大きくなる
プロゲステロンはエストロゲンと同じ量が出ると言われている。
カラダがあたたかい人の方がいらないものが排出されやすい。
自分の土壌に合った食べ物。
体温が高い・低いによっても変わってくる。
智恵や情報よりも、口にした時に、ホッとしたものや気持ちいいもの、
又は何も感じないもの。
エストロゲン過多。→環境ホルモンの影響。パラベンなどもそう。
コーヒーのプラスチックのフタ、これもよくないので、外して飲む。
妊活している人は、とにかく体温を上げる。
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今回のこのセミナーは、かなり内容が濃かったです!!!
途中で話が脱線しながらなんですが、その脱線部分もめっちゃ面白くって、
Vanillaさんのセミナーは、毎度のことながら、
もっともっとー!!もっと聞きたい!!ってなりますね

走り書きをそのままレポったので、こんなざっくりした感じですが、
実際には、もっともっと、かなり濃いです

・・・という今は、
健康ってなぁに???の授業。
こちらは、さらに深ーーーーいです。

