みなさんこんにちは(*^_^*)

 

算命学を使って

幸せになる道をお伝えしています

きょうこです



土曜日に日本未来館で
現在開催されている
「大南極展」へ行ってきました!

去年の12月に立川にある
👑極地研究所の無料の
展示室へ行ったことから始まった
「南極、南極」と
気になるワード…

なんと今年は、南極観測70周年でした

ふとん1以下、極地研究所に記載ダウン
1912(明治45)年に、白瀬矗氏
 ひきいる南極探検隊によって実施された学術探検にまでさかのぼります

1956(昭和31)年に
第1次南極地域観測隊の派遣が決定しました。途中南極観測船の引退に伴い中断もありましたが、現在まで70年に渡り南極観測を続けています。
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南極へ行く船の名前が白瀬矗氏からの
「しらせ」だったんだと、
始めて知りました照れ

70年、観測して
解ったことは、氷が溶け続けていること

南極は北極と違い
陸地であること…
その氷河の氷が全て溶けると
全世界の海が60m上昇するという
「現実」です!

願っても祈っても
変わりません💦

全世界の人々が意識して
改善するほか無いのが現実です…

60m上昇すると
日本は真ん中だけ陸地になる
以前合った映画「天気の子」の
描写はそのものなんだと思いますガーン

それと、
みなさん、かつて日本の南極観測隊に
「一匹の猫」が正式な隊員として同行していたのを知っていますか?
彼の名前は「たけし」!
当時、めったに生まれない
「雄(オス)の三毛猫」として、
航海の安全を祈る
縁起物(守り神)として
観測船「宗谷」に乗り込みました。
名前は、当時の永田武隊長から
お名前をもらったものです。
​南極では、樺太犬たちのように
犬ぞりを引いたり、
難しい研究をしたりは
しなかったけれど、
過酷な環境で暮らす隊員たちの心を
癒やす
「アイドル」として大活躍しました!
こちらダウン

可愛いラブラブラブラブ


🌿🌿興味ある方はこちら↓

特別展「大南極展」

会期 2026年7月1日(水)~9月27日(日)

開館時間 10:00~17:00

(入場は閉館の30分前まで)

 ※休館日: 7月7日(火)、14日(火)、9月1日(火)、8日(火)、15日(火)

会場 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーン

〒135-0064 東京都江東区青海2-3-6

日本科学未来館