大人になってから子供時代を振り返るとさ、なんであんなのが現実だったのだろう、あれは本当に現実だったのか?と不思議な気持ちになるよね。とてもよかったよね。戻りたいかと聞かれるとそうでもないような気がするけど。


あとさ、思い出の思い出化ってあるよね。たとえば小学6年生の頃に思い出してた3歳のときのこととか。を、18歳のときに思い出してたことを25歳の今思い出す、みたいな。小学6年生の頃に思い出してたときはまだ3歳の頃のことがリアルだったのになぁ。もう今じゃ思い出の思い出の思い出だわ。別にいやじゃないけどせつないよね。


んでさ、話は変わるけど、昨日地震のテレビやってて、ボルケイノがパッと見ポルノゲイに見えてびっくりしたんだよね。そんな日もいつか思い出になるのかな。


しらねえよ。

今日はちょっと皮膚科に行ったんだけどさ、看護婦さんてなんであんなに物腰やわらかで優しいのだろうね。恋しちゃうよ。

決めた!わたしも大人になったら看護婦さんになる!来世あたりで!
義務感のみで義務を果たそうとするのは現代的ではないのでしょうか。能力がないのに義務感だけは強い人間って詰んでますよね。能力がないなら義務感なんて捨てて適当に生きればいいんです。それができないのは「自分には能力があるはず」と信じたいからなのだろうなぁ。

皆大変だよね、わたしはちょっと退屈なだけですぐアイキャンフライしたくなるやつなんでまぁこれはこれで大変ですけど。あー皆好きなときに死んで好きなときに生き返れるといいのにな。何度でもいつまでも。輪廻ももっと便利になれよ。コンビニエンス輪廻。