先日、
ブリの照り焼き と 愛☆
という記事で、こういうことを書きました

わたしは料理が得意じゃないのが
ちょっとしたコンプレックスでしたが
主人は、わたしに炊事の腕前なんて
求めていませんでした

家政婦さんと結婚したわけちゃう
こずえが好きで結婚したんやから
お互いに助け合って生きていけばええ
なんて言ってくれるのです

そのままのこずえを丸ごと愛してる
って思ってくれているんやな~

と、めっちゃ幸せ気分でした

が
その後に続いた会話で、
幸せ絶頂のわたしはズッコケることに…
「もし、たまこ(←娘の胎児ネーム、主人はいまだにこれで呼ぶ)が、そのうち
『お友達の○○ちゃんのおうちは
ママがお料理いっぱい(何種類も)
作ってくれるのに
なんでうちはいつも
ごはん(の品数)が少ないの~
』なんて言い出したら、
ちゃんと俺が言い聞かせてやるから

」…
……
………
そ、そうかっ
やっぱり、品数少ないとは
思っとるんやな!!
ま、いっか
(笑)

には、

