発病から6年・・・
再発を繰り返し
それでも愛する子供たちのため
前向きに
いつも、前向きに。。。
大きな心の持ち主でした
人の痛みを自分の事のように
優しく受け止める人でした
『千羽鶴送り隊』
EXILEファンのブログ仲間が声を掛けあい
2010年 手術に向けて全国から折鶴が集まりました
大きさも色もバラバラな千羽以上の折鶴は
闘病中の彼女を見守り、励ましてくれたと喜んでいました
4月1日 旅立つ10日前
最後のFacebookには
辛くて、苦しくて
「生きている価値があるのかな」と投稿していましたが
彼女の残した言葉は
沢山の人の心の中にしまってあります
千の蔵~コトバのひきだし~ ☆
彼女の生きてきた証です
よかったら読んでみて下さい
アトリエ*Paruruでした・・・
