3秒で自己紹介!認知が広がるポップの浜野ともえです。 


 

スマホで画像にリンクを付ける方法の続きです。

 

 

今回の記事では、

毎回使うならHTMLと呼ばれる

長ったらしい文字を(笑)辞書に登録をして

使いやすくするための方法を書きたいと思いますメモ

 

 

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①該当のHTMLを取得する

 

②辞書に登録する

 or メモ帳に記録して毎回コピペして使う

 

③必要な時に呼び出して使う

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こんな感じですカナヘイうさぎ

 

 

 

では、順番に・・・

まずは、該当のHTMLを取得する方法。

 

 

前回の記事から引っ張りだしてきたいと思います。

※この時の注意としては、公開されている記事のHTMLがよりいいので、

 一度、上記のように画像にリンクを貼っただけの記事を作ることをオススメします。

 そしたらスマホからでも操作できちゃいます。

 

 

 

スマホアプリからamebaにログイン

 

 

記事の編集で該当の記事を選択。

 

 

 

 

 

すると下記のように出てくるので、

右下の『html編集』を押す。

 

 

 

 

今回は画像のみのブログ記事なので、

『全選択』で表示されている文字列を選択→コピー

 

 

 

 

コピーが出来たら、

『設定』画面へ行って

 

 

『一般』をクリック

 

 

 

 

下の方にある『キーボード』をクリック

 

 

 

『ユーザー辞書』をクリック

 

 

 

すると辞書の画面が出てくるので、

右上の『+』が新規作成のボタンです。

そこをクリック

 

 

 

 

 

単語の所に先ほどコピーしたhtmlをペースト(貼り付け)して

 

 

 

よみのところにわかりやすいように文字列を入れて『保存』をクリック。

※よみは、ひらがなのみ入れることが可能です。

 文字が長くなれば長くなるほどその分、

 入力しないと出てきません。

 だから『と』だけ入力して使用も可能。

 

 

 

 

すると、こんな感じでさきほど入力した

『といあわせはこちら』と入力すると

右下の候補のところに文字列が出てきます。

 

 

このオレンジの部分をクリックすると入力が可能になります。

 

 

 

こんな感じで↓表示されるので、完了を押すと、

 

 

 

 

出来あがり。

 

 

 

これを本文の入力前にやっておくと、

その後、前後に案内文を入れてもOK。

 

 

 

公開をしたら画像にリンクが張られている状態になります。

 

 

 

私は、顔文字とか可愛いのを見つけたら

コピーして、辞書に貼りつけて使ってます。カナヘイハート

 

 

毎回入力が面倒になる文字列があれば

ここに登録して使うのをオススメします!

 

 

記事下の毎回付ける情報なんかもこれで登録しとけば

変換して出てくるようにも出来ますよ気合いピスケ

 

 

 

今回は取り急ぎ、スマホから画像にリンクを貼る方法を

記事にしましたとびだすうさぎ2

 

 

PCからアメブロを書いてる方は、

ぜひグーグルクロームをご利用になることをオススメします。

クロームだけで使えるアプリが相当便利なのでてへぺろうさぎ