こんにちはー
papillon-パピヨン-の浜野ともえです


ちょっと前に借りた本で
面白いのがありましたのでご紹介!


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注意!
一緒に写ってる猫は借りれません(笑)


この本はお医者さん目線ですが、
患者として
『もし病院で受診をする時には』
必要な内容かもな~と思いました。


今の診察は5分診療がほとんど。
でもね、たった5分だけど
その短いと思える間に
どうやって自分の痛みを伝えるか。


この視点を持ってると
いいんじゃないかなぁ~と。


で、この視点が身につけば…
病院に行く回数も減る気がします(笑)


あっこの本はオススメだけど、
全部を鵜呑み?丸呑み?
しないで欲しいとも私は思ってます。


この本は『患者学』の第一歩として
読んで欲しい~


まずは図書館で借りて…でオッケー

Amazonの中古なら送料入れて400円くらい。


中にはこんな感じで
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マンガちっくに描いてあるとこもあって
読んでクスっと笑えるところも♡



この本の『はじめに』の部分でも書いてあるんですが、


・痛みは生命の危機のシグナル
・患者さんとお医者さんの間をつなぐのが痛みという情報
・あらかじめ自分の症状をまとめておく
・医療のプロであるお医者さんとコミュニケーションをはかる

などなど


病院にかかるなら
最大限自分にとってメリットに
なるように受診するのがベスト。


セカンドオピニオンについても
どうしたら『円滑』に他の病院を受診できるかのヒントも書いて有ります。


でももし先生にセカンドオピニオンのこと言って嫌な顔されたら…
その先生には内緒で、
初診になっちゃうけど、
他の病院にかかるのも一つの手。



でもね、この本にも書いてあるけど


一番大切なのは、
シンプルな生活習慣(笑)
ここに限ります(≧∇≦)


かかりつけ医は、
・西洋医学のお医者さん
・自然療法家さん
(・中医師さん
(・アロマセラピストさん


など症状の度合いによって
選択の仕方を変えたら
いいんじゃないかなぁと思ってます


ぜひ一度見てみて下さいね♡



そしてそして…
こんな内容プラスαで

・病院の裏側
・お医者さんがクスリをすすめてくれる理由
・じゃぁ私たちはどうするの?

的な内容を盛り込んだお茶会でもしようかなぁと思ってます♡


私は別に、お医者さんが悪い人ー!
って話をしたい訳じゃないので。。。
むしろそれに同調したいだけの人はお断りしますあせる


病院は悪だと思ってる人には
目からウロコな話かも音譜


色んな角度から見たり、知ったりして下さいねー♡


《開催日》
7/24  13:00~もしくは、7/28  13:00~
午前中がいい!って方や
他の曜日がいい人も要望下さい♪


《時間》   60~90分程度

《参加費》  3000円(別途、ご自身のご飲食代)

《場所》   福山市内



申込みお問い合わせはコチラから↓
https://ssl.form-mailer.jp/fms/2884813d344793



今後こういった面白話をお茶会形式で
開催しまーす!
興味ある方もお気軽にご連絡下さいね♡