こんにちは!
「予期せぬ成功de委員会」関西支部長のまさよです



ライター養成講座を受講したとき同期だったいけもとのりこさんが、
私のこれまでの経歴について、
インタビューをして、記事を作成して下さったので、
こちらに掲載させて頂きます


プロフィールがわりにお読み頂けると嬉しいです


 ↓↓↓


マイク ライターになろうと思ったきっかけは?

    娘を保育園に預けているのですが、ちょっと時間が長いなと思ったのがきっかけでした。
    せめて1時間でも早く迎えに行ってあげられたらと思って。
 
    今は保険会社で営業をしていて、以前はリクルートで契約社員として働いていました。
    リクルートの契約社員は、入社して3年経つと、
    地方勤務のある職種に転向しないといけないんです。
    行ったことがなく、知っている人もいない場所に転勤して、
    クーポン雑誌を作る仕事をすることになります。
    お給料は上がるけれども、このままで良いのか…、
    転勤したら、自分の家族を持つことは出来なくなるんじゃないかと思い、
    福利厚生の手厚い保険会社に転職しました。
    でも結果的に、私の肌には合わないなと感じながら働くことになってしまいました。
    結婚出産で2年ほど休んでいる間に、
    違う働き方を求めて、セミナーに通うようになり、
    そこで、「自分の強みを活かす」という考えに出会いました。
    そして、リクルートで鍛えられた「書く」ことに戻ろうと思えたんです。



マイク セミナーでは、どんな発見があったのですか?

    「10年後、どうなっていたいか」などを、明確にしていったんです。
    例えば月収100万円欲しかったら、いつまでに何をするのかということを学んでいきました。
    私は、10年後もキラキラ楽しく過ごしていたい。
    それは、
    やりたいこともやれる、行きたい所にも行ける、仕事もうまくいき、子どもも明るく成長している、
    という状態です。
     その為に活かせるのが、
    もともと好きだった「書く」ということ、
    そして、リクルートで鍛えられた、集客できる広告の考え方
だと思ったのです。



マイク 他に、どんな気付きがありましたか?

    私は実は、学生の頃、仲間外れにされた経験があるんです。
    勉強ができると、友達ができないというか…。
    それから、自分を出したらダメなんだと思うようになってしまって、
    自分の得意分野を伸ばすことができなかったんです。
    でも、「自分で仕事をする」ということは、
    個性や長所を、最大限活かしていくことなんだ
と思って取り組んでいるところです。
 
     これからは、個人で仕事をしている方が発信するものを、
     広報視点の文章で書くお手伝いをしていこうと考えています。

    10年後もキラキラ輝いている為に、「自分」で活動していく。

    その為の、ライター転身でした!



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のりこさん、素敵な記事をありがとうございました