勇気づけ教育研究家 太田修平 です。
(元小学校教師、自己肯定感、
森のようちえん等)
子どもの気になる言動は、
自分の心の投影かも?
子どもは、
親や先生の感じているような
一面を表すことがあります。
思ったこと
考えたこと
ではなく、
感じたこと
というのがポイントです。

子どもは不思議で、
「勉強ができるようになってほしい」
「友達作ってほしい」
と思ったり、考えたりしたことではなく、
「勉強ができなかったらどうしよう・・・」
「友達できなかったらどうしよう・・・」
という不安や心配を感じたことが
子どもの一面として現れてくるのです。
じゃあ、どうすればいいか?
あまり心配しないで
(もちろんする時もあっていいのですが)
子どもを
「きっと勉強できるだろうな」
「きっと、仲良い友達作るだろうな」
と
✨信頼
していると、そのようになっていきます。
ぜひ、試してみてくださいね!!!
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