餃子の王将で、
みんな、餃子を食べて臭臭になったあと(笑)、
和太鼓の演奏を練習している場所へ移動。
防音の設備が整ったホールで
和太鼓演奏の練習が行われていました。
待つこと数分。
やっと中へ入れてもらった、私の目にうつった光景は…。
小さな子供さんや、高校生くらいの子供さんがいっぱい。
私の頭の中は?????状態。
この子供達が、演奏するの?????
そして、私達のためにステージをセッティングしてくれました。
演奏者を目の前にした特等席。
大きな音がでるのでと、耳栓を渡されましたが…。
私は、そっとポケットにしまいこみました(^v^)
練習を聞きに行くって聞いてたのに…。
すごい立派なステージにびっくり…。
そして…、その和太鼓の音色に…、感動…。
外山さんの素敵な司会で、
演奏の始まりです…。
東日本大震災で、辛い思いをされている方々へと、
下の子は4歳から、上の子は高校3年生?
力強く叩く和太鼓の音色は、
ものすごく心に響きました。
そして、この日は、月命日にあたる11日。
しかも、14時46分という時間に奏でられる演奏は、
まるで、偶然に装ったかのようなタイミングで、
皆の力強い音で過ぎていく…。
ものすごく贅沢な時間。
このスケールの大きな和太鼓の演奏に
ただただ感謝の思い…。
ありがとう。
震災で沢山の辛いこと、悲しいことを体験した人へ
少しでも思いを伝えたいと奏でる和太鼓の音色は、
力強く…、そして…、私達に力を与えてくれました(^v^)
ほんと、ありがとうございました(^v^)
そして、特製ストラップを頂きましたよ(^v^)
タコポンさん、ありがとね!
こんな、素晴らしい時間を作ってくれて(^v^)
私がお見舞いに行ったはずなのに…。
なんだか、立場が逆になっちゃったじゃんか…。
この出会い…。
大切にするからね(*^▽^*)
絶対!
ってか…。
また一緒にイベント企画、考えようぜっ(°∀°)b
楽しみ、増えたね~( ´艸`)
そして…。
こんな楽しい時間も、
やっぱり終わりを迎えるんだよね~…。
・°・(ノД`)・°・
お別れの時間。
~つづく~
















