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頑張るという表現について
自分がつらかった時は
頑張るという言葉に
ものすごく ネガティブなイメージをかぶせていたということにさっき 気づきました
今の私にとって
頑張るという言葉は
すごく楽しみ
ワクワク
夢中になって取り組むこと
というイメージに変わっているということに気がつきました
つらかった時
生きるのが苦しかった時は
頑張るっていうのは
何か苦労したり
苦しんで辛い状況の中
さらに追い打ちをかけて
自分に鞭を打って
何か 努力を
苦しい 努力を
望まない努力を
しなければならない
というようなイメージを持っていたということと
世の中の 頑張らない教?
というか
同じように苦しい人 に
頑張って
っていう言葉に
苦しみをイメージしていた時というのは
頑張ってねという声かけすらも
憚られるようなところがありました
頑張っている人に
頑張ってね っていうのは
追い打ちをかけるような意味合いにもなるから あまり使いたくないな 使わない方がいいな
という風潮の中に
自分が身を置いていた
ということに気がつきました
気軽に頑張ってって言えなかったんですけど人に頑張ってっていうのは
その人が置かれた状況というのは そ
れぞれ違うと思うから
ちょっと気軽に使える言葉ではないなっていうのは 未だに 思っているけれども
自分に対して
自分のことを頑張る
何かを頑張ります
とかいう表現に関しては
わくわく
楽しみ
というイメージでしかないので
言葉の解釈が変わったというか
多分
元々 私は頑張るという言葉に
そういうイメージを持っていたような気がします
とにかく
新しいことを知るとか
新しい知識が増える
ということに対して
すごく欲がありました
それはすごく喜びでもあり
満足感
充実感でもあったので
楽しく頑張る
頑張るって言うことは
自分にとっては楽しいことなんだ
っていうイメージだな っていうのを
なんとなく 寝る前の自己対話の中で認識できたので書いておこうと思います
ではまたね★
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