センタリングをする
グラウンディングする
自分軸を整える…
自分自神とつながるとこを
いろいろ言い方変えると
こんな感じ?
そのために
まずやることとして
自分を満たすこと
これ
具体的になにしたらいいか
中には
贅沢なことをする
…
みたいに思ってないかな
そうじゃなくて
ちょっとした不快を
不快として認める
たとえば
これ
ほんと分かりやすいのが
トイレを我慢しない
説明するにも
実践するにも
ワタシには
とても
やりやすいです
自分の声に従う
の
ファーストステップ
でね
ここらが本題
この
自分の声に従うを
続けてきた影響として
分かりやすい変化があって
いま、シフトで勤務してる
パソコン教室での
ワタシの言動なんやけど
ズバリ核心をつく表現が増えた❗
歯に衣着せぬ
物言いをするように
なってしまったようです❗
と言っても
ケンカ腰でしゃべりよる
訳ではないのですよ
たとえばね
週に1度しかレッスン来ない人が
レッスンの日だけ
パソコン起動しよるようでは
いつまでたっても
パソコンが「使える」
ようにはならないよ
ってことを
わりと
ハッキリ言うようになった
これね
ピアノのレッスンに
例えると
わかってもらえるかな
レッスンの日だけ
ピアノをさわる
果たして
これでピアノが上達しますかね?
ってハナシ
ピアノのレッスン日って
レッスン日までに
練習したことを
確認する日
なので
レッスン日は
練習の場ではない
ということ
こう見えて
幼少より学童期の間
ずっとピアノ習ってましたので
この例えになりますが
パソコンも同じだと思ってます
クルマの免許取るときみたいに
その期間は
それに集中する
何かを身に付けようとしたら
一定期間は
そこに優先して取組む
そーいう期間が必要とおもいます
そもそも
パソコンなんて
趣味や気晴らし以外の目的で
始める場合
何年も通うところじゃないと
思ってます
1~6ヶ月の間に
習得したいスキルを身につける
あるいは
スキルの習得の仕方
つまり
パソコンの勉強のしかたを
学んだら
とっとと卒業するところです
そして
実践していくなかで
新しい疑問にであったら
ネットや書籍をつかって
自分で調べるのですよ
少し前までは
そう思っていても
接客業として
お客様が
気分よく過ごせるのなら
…と
週に一度
レッスン日にしか
パソコン起動しない人に
何度同じ質問されても
初めて聞くような氣持ちで
お答えしてましたが
このところは違います
週に一度
ここに来たときにだけ
パソコン起動していても
身に付きませんよ
会社がわからすれば
黙って同じ質問に
答えてあげて
何年も通い続ける方が
利益は上がるでしょうね
でも
教室に来てもらう目的は
自分でできるように
なってもらうことであって
使えるようにならないまま
依存させて
惰性で通い続けさせる
ことではないのです
このことは
スタッフに対する研修などても
繰り返し念押しされる項目です
なので
そのやりかたでは
自分でできるようにならないよ
ということを伝えることは
会社の方針に
何ら背くものでもないのですね
ただ
これまでは
お客様が
氣まずい思いをしないように
とか
休まず通い続けてもらうこと
に氣をとられていたところを
なんなら
ある程度通っても
見込みがない人は
辞めてもらうくらいの覚悟で
(あくまでこちらの覚悟です)
率直に事実をお伝えするようになりました
なんか
その場しのぎの
耳触りの良い言葉が
出てき辛くなってきたのを
自覚しています
これってきっと
ワタシが
自分を誤魔化さない
というか
自分に不要な我慢をさせない
つまり
瞬間瞬間の感情をキャッチして
自分を満たすようになった
影響なんじゃないか
そんな風に
感じてます
仕事でも
プライベートでも
モヤモヤを残さない
という
ブログセラピーでしたぁ♪
