ども!

PCインストラクター あんどぅです

※これまで別アカウントで書いていたブログ転記です

 

特別講座として

月に1度《ポスターづくり》

のレッスンを始めて半年たちました

 

毎回お伝えしているのは

 

単にPC操作方法だけではなく

レイアウトや配色を含めた

 

デザインの知識のカケラを

お話しています

 

その中で

フォント も

重要なファクターとして

 

お話しているので

今日はそんなことを書いてみようと思います

 

まず

①フォントの種類について

 

大原則として

 

1ポスター、1フォント

 

これ重要です

 

違う種類のフォントがある時点で

 

ブッブー!!!

となってしまいます

 

だから

新聞の折り込みチラシなどを見ても

 

プロが作ったのかどうかは

フォントの種類でわかることがありますね

 

一度見てみるといいよ

 

 

そんなことも踏まえて

 

売れるフォント

とはなにか?について

 

それぞれのフォントが与えるイメージという観点からお話します

 

①明朝体

 

・読みやすいので長文などに適している

・女性らしい印象を与えることができる

 

 

②ゴシック体

 

離れたところからでも読みやすい

タイトルに向いている

男性的で力強い印象を与えることができる

(細めのゴシックは柔らかい印象になる)

 

 

日本語で使われるフォントで大きく分けると

この2つが代表的だと思うので

ご紹介してみました

 

他のフォントの種類や

その印象について

 

詳しくは

こちらでもまとめられていますのでご覧ください

 

リスマガ【Web集客の教科書】

-保存版 効果的な広告作成のためのフォント18選

 

広告づくり初心者の方が

まず知っておくといいな

という内容でもあるのでおススメ

 

それぞれのフォントを使った

広告事例も載っているので

イメージしやすい!

 

その中から

私にとって目新しいフォントを…と

 

チョイスしたのがコチラ

 

③うつくし明朝体

 

 

漢字よりもひらがなの方が

特徴をつかみやすいんだけどね~

 

レトロで柔らかくて上品なイメージ…

と書かれていたので

自分のお仕事でも活躍する場面がありそうだと思って

ダウンロードさせていただきました

 

商業利用OKのフォントですよ

 

※注

あんどぅ自身はデザインの専門学校などは一切出ておりません

ひたすら過去20数年の現場経験と

そこで必要にせまられて学んだものばかりです

 

そして

今回のフォントに関しても

当時から一般的に言われていて

自分自身もそう認識していたことがほとんどです

 

あえて第三者の客観的な

意見を挟むことで信頼性を高めることができればと思ったので

リンクさせていただいております

 

当時と違うのは

当時はまだ存在しなかったフォントについて

語られているところです

 

 

 

***今後のたくらみ***

 

飲食店のメニュー作りたい!

 

例えば…

高級料亭とか

ほら、筆文字得意じゃん わたし…(^^)/

 

お洒落なカフェとか

 

ネットからお借りしてきました

 

って思いよったら

そんな感じのオファーが舞い込んできたですよ~

 

***

 

こんな感じで

名刺だけでなく

チラシやポスターなどの

 

デザイン~印刷まで

承っております

 

今後はホームページも

視野に入れております

 

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問合せフォーム

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■誰に

■どんな想いで

■何を伝えたいのか…等

 

ご依頼主さまの想いが

 

■伝えたい人 に

■しっかり伝わるもの になるように

 

ご依頼主さまの理念が

世の中に広く役立つものとして拡がるように

 

事前のヒアリングを

納得いくようにお話させていただいてから

製作に取り掛かります

 

逆に

■想いが感じられない案件は

 

お引き受けできません!

 

 

ではまたねパー

 

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