今日はほんとは
午前ー午後と2つの学童保育さんであるはずだった
【ぬり絵セラピー】

先週末に双方に確認したところ
1つは、あさ7時の時点で警報が出てたら
クラブ自体がお休みになるそうで

もう1つは、子どもたちが来るかぎりは開設します、とのこと

そして今朝

警報は出ている

1つめのところは予定どうり閉鎖

もうひとつのところには
子どもたちは来るのだろうか…

恐る恐る電話をかけてみる

「いまのところ…10人程度、といったところでしょうか、きてくださいますか?」

はいっ!いきますとも、喜んで!


ん~何色にしよっかなぁ…

結果、14名の小学生が
まだカタカナすら習ってないという1年生が多いメンバーで

色+ことば+傾聴
(もっと簡単なことばで噛み砕きながら)

について、学び

ぬり絵セラピーの体験で

みんな違って みんないい を感じてもらえたかな♪




ここまでやってみて

やはり

小学生は保護者同伴のカウンセリングが
1対1のカウンセリングは中学生~かな

ということと

やはり

傾聴 は、まず大人が広く理解するところにシフトした方が先なのかも

なんて考えてます



■PTA研修会
■子育て支援者内観研修会
■地域の母親事業…などなど

大人が「親」としての成長をしていける場として
この人材を活用いただきたいと思います

オファー随時お待ちしております
どんな趣旨でどんな話が聞けるのか、ご説明に伺います!

ご連絡くださいね
↓↓↓
💌info@vsa6186.net

アウェアネス 安藤とも子