がUPされました。
http://ameblo.mom/kodomoobasan/themeentrylist-10089746532.html
今回は、「恋のライバル」
をテーマに描いてみました。
恋のライバルとまでは
言いませんが、
お食事会(合コン)に行くと、
ビックリするような行動に
出る人はいますよね…
その子が自分を上げるための
アピールなら、まだいいんですけど、
中には、急に
私が恋愛コラムニストだと
暴露し出す人もいるんですよぉ(苦笑)。
話のネタに困ったのか、
潰しにかかっているのかは
分からないのですが、
おい!おい!おい!
ですよ。
それまで楽しく話していた男性陣は
もれなく引いていきます…。
そんなときは、私も開き直って、
「本、買ってねー!」とか
言っちゃいますが、
「内心、そりゃーないぜっ!」
と思うものです…。
ま、しばらくその彼女とは
会っていませんが(苦笑)。
◇
ただ、ライバルは女性だけとは
限らないもの。
私の友人は
好きになった男性(※都合の良い関係)が
男友達と一緒に住んでいて、
色々調べていくうちに、
彼がバイセクシャルであることを知り、
ショックを受けていました。
「本命は彼だったんだ」と…。
最近は同性婚も
認められるようになってきましたが、
そのうち、もっと普通の扱いになったら、
わざわざゲイだと認識しないまま、
普通に女と女、男と男で
カップルになる人が
増えていってもおかしくないかも!?
どこか人は、
「同性でカップルになっちゃいけない」
という感覚で、セーブしているところも
あると思うんですよね。
(逆に、極端に同性愛に
否定的な人ほど、
そっちにいってしまう危険を
感じていることも
あるでしょうしね)
私自身、
女性と付き合ったことはないし、
ゲイではないし、
わざわざ同性と恋人になろうとも
思いませんが、
「もし自分のいる環境に
女性しかいなかったら、
恋愛対象をその中から
見つけることだって
あるかもしれない」
とは、思うものです。
まあ、そういった世界に
身を置くことはそうそうありませんが、
精神的には、そこに
あまり壁はないかもしれません。
思わず、女性でも
惚れてしまう女性って、
いますしね。
(性欲的にというよりは、
人として惚れる感じではありますが)
何はともあれ、誰かと
同じ人を好きになったとしても、
その彼が、自分と彼女のどちらかを
選ぶどころか、
全く違う第三者を選ぶことは
大いにあるわけで、
ライバルばかりに目を向けるよりも、
まずは、自分と相手の関係を
きちんと築いていくことの方が
大事なんでしょうね。
漫画の方、ぜひ、ご覧下さい!
http://ameblo.mom/kodomoobasan/themeentrylist-10089746532.html
“子供おばさん”にならない、幸せな生き方: ~自分を愛するということ~ (ステップモアブックス)
amazonで素敵な コメントを
書いてくださった方には
直接お礼メールをさせてください! m(_ _)m
<詳細はこちら↓>
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
★ブログ記事一覧
http://ameblo.mom/olhonne/entrylist.html
★関連ブログ「新聞ライター(♀)の取材日記」
http://ameblo.mom/katoyumiko/
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★
フェイスブック、やってます!
https://www.facebook.com/koramunisuto.hikari
あなたの恋の悩み&エピソード教えてください!
http://ameblo.mom/olhonne/entry-10617976788.html
お仕事のご依頼は、お気軽に下記までご連絡ください!
株式会社ステップモア 加藤
E-MAIL: ykato0602@gmail.com