【ロースタリー東京限定】黒好きには危険すぎる…Clacker boardタンブラーがかっこよすぎた件
ロースタリー東京の新作に、
完全に一目惚れしてしまいました。
「Clacker board Collection」。
ロースタリー東京限定のタンブラー&マグです。
最初は「黒いタンブラー、かっこいいな」くらいの温度感だったのに。
実物を手に取った瞬間、即決でした。
これ、普通のスタバでは買えません。
オンラインにも出ていない、
現地でしか買えない系の限定品。
それが余計に刺さるんですよね…。
Clacker boardって何?
ロースタリーのインテリアのひとつ、
「クラッカーボード」からインスパイアされたコレクション。
実際にロースタリー店内にあるボードに、
表示されているあれです。
そのボードのデザインを本体にそのまま落とし込んでいて、
都市名が縦に並んでいるのが本当にかっこいい。
SEATTLE
CHICAGO
NEW YORK
MILAN
SHANGHAI
TOKYO
世界のロースタリー都市が、
マットブラックの本体に刻まれています。
■ 今回購入したのはこの2つ
ステンレスマグ Clacker board 355ml 4,100円(税込)
ステンレスタンブラー Clacker board 473ml 5,900円(税込)

ちなみに店頭のポップには、
他にもコールドカップタンブラー(591ml・6,100円)、
トートバッグ(7,400円)、Tシャツ(5,500円)も。
コレクション展開、かなり本気でした。
■ 実物を見て、触って、わかったこと
まず表面の質感が、写真では伝わりにくい。
細かいグリッド模様が全面に入っていて、
光の当たり方で表情が変わります。
ただ黒いだけじゃない。
立体感のある黒、なんですよね。
そして「★R」のロゴが小さい。
主張しすぎないのに、
わかる人にはすぐわかる絶妙なサイズ感。
こういうブランドの出し方、好きです。
■ 実は、今東京で買うのがいちばんお得かもしれない
これ、ちょっと思ったことがあって。
もし同型がミラノやニューヨークのロースタリーで販売されたとして、
円換算した価格で比べると…
たぶん日本で買うのが圧倒的に安い。
最近の海外スタバ、特にロースタリー系は強気な価格設定が多いし、
為替込みで考えると東京価格はかなり優秀だと思います。
■ 使ってみた正直な感想
買ったその日から使っています。
タンブラーは手に持った瞬間の質感が気持ちいい。
フタの開閉感も、ちゃんとしてる。
でも何より、
スタバ感が強すぎなくて普段使いしやすいのが嬉しい。
「いかにも限定品!」という主張がなくて、
でも持っている人はわかってくれる。
そのバランスが、ちょうどいい。
■ こんな人にはかなり危険です
・黒いものが好き
・ミニマルなデザインが好き
・海外スタバグッズが好き
・現地限定に弱い
全部当てはまる方、ロースタリー東京へ急いでください笑
実物を見るまで買うつもりはなかったのに、
気づいたら2つ手に持っていました。
それくらい、完成度が高かったです。
ロースタリー東京に行く予定がある方、
ぜひ実物を見てみてください。
黒好きの方、ミニマル好きの方、
あなたもたぶん危ないと思います笑
みなさんはロースタリー東京のグッズ、
何か買ったことありますか?
ぜひコメントで教えてください












