夫に対してポジティブに感じたことを書きます。


スカートの候補をいくつか選んで、「どれがいい?」と聞いた時、ピトッとくっついてきてくれた。

夫以外の人にはコーヒーを奢ってもらうレベルのおねだりしかできないと気づいた。私が心を許して甘えられる存在は夫だけ。


夫、どうもありがとう。