20170220の夫夫に対してポジティブに感じたことを書きます。スカートの候補をいくつか選んで、「どれがいい?」と聞いた時、ピトッとくっついてきてくれた。夫以外の人にはコーヒーを奢ってもらうレベルのおねだりしかできないと気づいた。私が心を許して甘えられる存在は夫だけ。夫、どうもありがとう。