「にじゅういち」パートに 分かれて「よんじゅうご」にんが 合わさり
「ひとつ」の 想いを 綴る歌
こんがらがった 楽譜は
日干しにして・・・暖める・・♪
解けていく 言葉の数々
湧き出してくる 想いの数々
音は 背中合わせに 鳴り響き
新しい 音が 生まれてきます
またまた また 挑戦です~♪ (3度目のPu Wijnuej we Fyp)
一番最初に演奏したときは、日本初演で資料もなく、詩が暗号化されていたので、
歌詞の意味さえ分からない状態・・・ 楽譜に記された詩人の名を頼りに
図書館へたずねたり、京大の教授にたずねたり
それぞれの方々の暖かなご尽力を頂いて、暗号を解けて、詩が解読できたのは
演奏3時間前・・・ すべては 「こうなる」ために あると 自分を信じました
「Le Dormeur du Val」が 「Pu Wijnuej we Fyp」に・・・暗号とける?