先日読んだ矢作直樹先生の本に

矢作先生が子どもの頃から
疑問に思っていた事

「人はどうせ死ぬのに何故良心があるのか」

という事が書かれていて
本当にそうだなと思っていました。

いずれ死ぬとわかっていたら
何をやってもいい、と考えそうなもの。

そうではないという事は
やっぱり何か意味があって

生まれる前の設定なのかどうなのか
わかりませんが

人はそれぞれ何かの為に
生まれてきたのではないか

とつくづく感じます。

それが何かは生きていくうちに
少しずつわかってくるものなのかな。

目の前にあるものを
コツコツこなして

たまに来る直感に従い
行動してみると

自然と気づいていくのかも。






先日の大嘗宮参観の帰りに

皇居外苑のショップで

ただものではないどら焼きを発見❤️




お薄でいただきました❤️

すごく美味しいどら焼きです❤️