自分らしく伝わるブログの書き方 ゲストあおいさん! | 大人の天才性発揮ラボ

大人の天才性発揮ラボ

ときめく事で生きていく

こんにちわ

 

起業の「き」デザイン

のださちよです

 

月曜日のライブ配信まとめです

すでに、金曜日に次の配信を済ませてますが

 

ぼっちゃまと外出自粛につき、

ブログがおいつかない・・笑い泣き

 

動画視聴は

https://www.facebook.com/sachiyo.22311/videos/700140437482970/

↑こちらから

 

 

タイトルにもある通り

この回は、ゲストスピーガーとして

 

 

こころの声を言葉にする専門家あおいさんに

ご登場いただきました!

 

なぜかって、

私、文章も書きますし

人のブログを添削したり

日記ブログをお仕事ブログに移行する

サポートはしていますが、

 

実のところ

動画で話してるほうがよっぽど楽しい人笑い泣き

 

 

やっぱりここは

文書を愛してやまないプロに

お話してもらおうと思ったわけです

 

あおいさんは、文章のブログでの表現力が

いつもすごいなって、

いつも読んで唸ります🤣

 

ライヴ配信後のあおいさんが

さらに発展して書いている

気付きブログもぜひご覧ください

と、言うことで、

前置きがながーくなりましたが

 

早速、

「自分らしく伝わるブログの書き方」

について

 

 

まず、逆に伝わらないのは

どんな、ブログでしょう?

という投げかけ

 

 

それは、2つ

 

それ自分のポエムやーん❗️的な

超日記ブログ

 

もしくは

 

それGoogle先生に聞くやん❗️的な

検索したら解るゴリゴリ知識のみのブログ

 

 

これらがなぜ伝わらないのか

 

それは、

「イメージできないから」

 

 

これは、私も何度もお伝えしてますが

人は、相手の話を

頭の中で自分のイメージにして

理解しています

 

 

なので

 

【ポエムブログ】

 

「空をみあげたら

幸せになりました♥️」

しらんがなー❗️

 

自己完結すぎてイメージわかず

 

【Googleブログ】

 

「ナチュラルキラー細胞が

ヘルパー細胞とともに云々」

理解できへんわー❗️

 

意味わからなくてイメージわかず

 

結果どちらも

理解不能

 

になるわけです笑い泣き

 

 

 

もちろん要素としてはあっていいんですよ

 

 

たとえは私は、情報よりだし

あおいさんは、ポエムより

 

 

ただ、その塩梅というかね

 

 

情報よりなら自分らしさを

ポエムよりなら、客観的な情報を

 

うまく盛り込むことで

バランスがとれているかどうかなんですね

 

 

自分よりにならず、専門的にならず

相手の頭にイメージが描けると

伝わる文章になるということなんです

 

 

 

そのために

あおいさんが心掛けていて

ライティングの講座でもお伝えしている

ポイントを3つ紹介していただきました

 

 

その1は

「ゴールを決めてから書く」こと

 

オチのないまま書き始めると

話があっちこっちして

読んでるほうも伝わりが弱くなります

 

何がいいたいのかわからないつまり

イメージできない文章になります

 

なにより、オチがないまま書くと

時間がかかる、まとまらない、

結果ストレスがかかる

 

まず、「書く」時は

1ネタ1ゴールでオチを決めて書く

ということでした

 

 

2つめは

書き手のキャラ設定

ビジネスでは読者の設定をしましょうとは言いますが

伝わりよくするにはの自分のキャラ設定も必要

といこと

 

確かに、私もビジネスブログを書きたい人には

「なんの専門家でどんな人なのか?」を意識して

書いてみてねと伝えています

 

そうすると発信に一貫性がでてくるし

書き手のイメージがしやすいですもんね

 

3つ目は

小学生でもわかる言葉で

ついつい専門的な言葉を使ったりしがちですが

かみ砕いて話すということ

 

ライブではあおいさんが

「さっちゃんは、たとえ話で分かりやすく

伝えるのがうまいよね」って

ほめていただきましが(笑)

 

私、そこはかなり頭使ってます(笑)

 

我が家のぼっちゃまにも

「まま、ういるすってなに?」とか

鍛えられてます(笑)

 

これもイメージしやすさにつながりますね

 

 

 

いかがでしたか?

自分らしさが伝わるブログのコツ

 

1つでも意識して取り組んでみてくださいね

 

動画ではさらっとでしたが

もし、もっと学びたいわと思う方は

 

ぜひ、あおいさんのライティング講座へどうぞ