こんばんは、
外山恵子です。
お天気が良かった今日、
とある方と待ち合わせ。
先日のブログでもご紹介したのですが、
(ブログの記事はコチラ➡★)
カウンセラー看護士の、
弥永英晃さんと、
お会いしてきました
弥永さんは、
この本の著者でもあり、
作家としても活躍されています。

外山恵子です。
お天気が良かった今日、
とある方と待ち合わせ。
先日のブログでもご紹介したのですが、
(ブログの記事はコチラ➡★)
カウンセラー看護士の、
弥永英晃さんと、
お会いしてきました

弥永さんは、
この本の著者でもあり、
作家としても活躍されています。

以前から、
いろんなセミナーや講演会などで、
お会いしていた弥永さんですが、
お時間を取ってじっくりお話しさせて頂くのは
実は初めて。
今日はカフェで、
この本のお話はもちろん、
出版秘話や、
カウンセラーとしてのお仕事など、
たくさんお話を聞かせて頂きました

聞いてみたかったことのひとつに、
「出版までのプロセス」
がありました。
弥永さんは大分市在住。
出版社はほとんど東京ですし、
新人作家が売り込んだ所で、
全く相手にされないイメージ。
出版なんて、
著名な作家じゃなきゃ難しいだろうし、
地方に住みながら、
どうやって???
と、疑問でした。
もちろん、内容が素晴らしいことは当然でしょうが、
いかにして出版に至ったのか。
それまでの道のりを聞いてみたいと、
思ったのです。
ただ、弥永さんなりの秘策があれば、
秘密にしておきたいと言われるかも…
なんて、思いながら、
話を切り出したのですが。。。
びっくりするぐらい、
すんなりとお話ししてくださいました

内心、
「え、全部しゃべっても大丈夫なの
?」
と、聞き手のこちらが思うくらい。笑
すると、弥永さんは、
「地方から作家がたくさん生まれると僕も嬉しい。
地方作家のコミュニティとか出来るといいな。
僕に何かお役に立てることがあるのであれば、
喜んでお伝えしますよ」
あー、この方は、
本当に「人の役に立つこと」
が喜びなんだなぁと。
カウンセラーのお仕事は、
天職なのだと思いました。
そんなとっても素敵な弥永さんのお話。
お伝えしたいことがたくさんなので、
今回のお話をまとめて、
次号のNobleでご紹介します
取材後のオフショット。笑
弥永さんに逆に撮って頂きました
サインも書いて頂きましたよ~



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