こんばんは、外山恵子です。
今日は幼なじみの出産祝いを買いに、
買い物へ。
第二子、しかもまた女の子。
少し迷ったのですが、
結局、第二子だろうがなんだろうが、
新生児には変わりない。
というわけで、
「最初の子には◯◯をあげたから。」
とか、あまり考えずに、
私が可愛いと思うものをセレクトしました

今日は幼なじみの出産祝いを買いに、
買い物へ。
第二子、しかもまた女の子。
少し迷ったのですが、
結局、第二子だろうがなんだろうが、
新生児には変わりない。
というわけで、
「最初の子には◯◯をあげたから。」
とか、あまり考えずに、
私が可愛いと思うものをセレクトしました


結局選んだのは、これ。
ラルフローレンのギフトセット。

夏物のロンパースと、
お揃いのハット&クマちゃんのぬいぐるみ。
第一子の時は、
同じようなギフトセットを、
バーバリーで購入しました。
なので、ブランドは変えて、
(お下がりを着せるかもしれない…いや、絶対着せるだろう)
同じようなセットに。
バーバリーも、
ラルフローレンも、
この子たちのママ、
つまり、私の幼なじみが好きなブランド。
幼い頃の彼女は、
いつもミキハウスかラルフローレンを着ていたことを、
お店に入って思い出したのでした。
思い返せば、
彼女が幼なじみだったことが、
私のファッションへの感度の強さに、
少なからずと言うか、
多大な影響を与えている気がします。
いつも可愛いお洋服を着ている彼女と、
ずっと一緒にいたおかげで、
幼い頃からファッションが大好きになったのだと
思います。
そんなわけで、
彼女の娘たちにも、
ママが好きだったお洋服を。
それに、ママは、
メゾピアノみたいなブリブリ系のお洋服は
好きじゃないからね。
幼い頃からシンプル可愛いお洋服を着ていたので、
今でもそのセンスは変わらない気がします。
こんな日々の積み重ねが、
今のセンスを生み出しているのかも。
オシャレは一日にしてならず。
幼い頃から、
素敵なお洋服を着て、
可愛く過ごすことで、
きっと娘ちゃんたちの
美的センスも磨かれていくはず

オシャレさんに育ちますように

