仲間が逝去されたと知りました。
チャーミングという言葉は
彼女のためにあるんじゃないかってほど
チャーミングな女性です。
長期セミナーに参加してくれていたときに
とある話をしたら予想外に大笑いしてくれて、
「そうかこの話は面白いのか!」
と、次の期でも自信満々にその話をしました。
シーーーーーーン
えっ、マジかこのやろう。
笑い上戸だから基準にしちゃいけなかったんだ。
みんな真面目にメモとってんじゃん
どうしてくれやがる。
こんな感じでとにかくオンラインセミナーで
顔をあわせるといつもニコニコ楽しそう。
本人にその気はないでしょうが
場をほっこり明るくする天才でした。
肉体を離れて次のステージへ。
それはわかってるんだけどそれでも
この世界を幸せだったと感じていてほしいなって
傲慢にも思ってしまいます。
それでですね。
ちょっとここから怪しい話になってくるんですが
彼女が来てくれたんですよ。(コソッ)
いやいや霊的なそういうのじゃないんだけどね、
なんかすっごい軽〜い存在として現れてくれるの。
これは以前からそうなんだけど、
セッションしてるときに
亡くなったかたのお話をうかがうことがあります。
そしたらその、
まったくお会いしたことのない故人が
わたしにペラペラペラペラ話しかけてくるの。
で、せっかくなんでそれをご相談者さんに伝えると
「そうそう!それ口癖でした!
あー、前もそれ言われたな。
なんかお父さんと話してるみたい!!」
と言われるくらい。
わたしとしては正しいかどうかなんて
確証が持てないんだけど
何人もそうおっしゃるから、
もしかしたらちゃんとお伝えできているのかもしれない。
で、あらわれた彼女。
「あーーー、楽しかったー!!」
と気持ちよさそうに言ってます。
いろいろあって、もう大変よー!
ってこともあったけど
それがすべて楽しかったんだって。
ああいけないいけない。
これからナレーション収録なのに
これを書いている電車の中で涙が止まらない。
では、このへんで。
パラレルワールド3カ月マスターコース
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