同居人の哺乳類が表舞台に復帰して、作家さんとの対談イベントやら個人のお話し会やらのスケジュールがつまっています。
ということで、7000円ちょうだいとねだりました。
いいけど何に使うの?と聞かれたので、哺乳類の開催するお話し会に申し込むの。と答えたんです。参加費が7000円なので。
俺のお金が右のポケットから左のポケットへ移動するだけじゃないか!
と言われ却下されました。なるほど。
じゃあ7216円ちょうだい、とねだりました。振込手数料を銀行に払えばただのポケット間の移動ではなく、銀行にお金がおちるのです。
却下されました。
どうしてもわたしに来てほしくないようです。
こうなったら、お話し会に来てほしくなかったら7000円よこせと打診してみるしかないようですね。
器の小さい男が作る哺乳類めしはとっても美味しそうですね。
ちなみにさっき、外出時に毎度寒そうにしているわたしへのお土産でヒートテックをくれました。
それはそれ、これはこれ。
