どうもニコニコ
小3長女、5歳次女、2歳三女の3姉妹を育てる
ワーママ、ののこです。

 

 

 

年末は家族で私の実家に帰省しています。

 

 

 

昨日は早速、

高校時代の友人(名古屋大卒)と、

子連れで会ってきました飛び出すハート

 

 

 

我が家の小3長女、5歳次女、2歳三女と

友人の小2娘ちゃん(右端)

 

 

 

 

2歳三女に見つかって

奪われたアンパンマンジュース

 

 

 

学生時代からの付き合いで、
今も働きながら子育てをしている友人。

 

 

 

小2の娘ちゃんを育てていて、
お互い「毎日バタバタだよね〜」と
近況報告をし合う時間になりました。

 

 

 

今年、

私はたまたまくじで当たってしまい、
保育園の役員をしています。

 

 

 

その中で、

 

・期限を過ぎても出欠連絡がない人が

 いたり


・手を挙げて役員になったのに、
 なかなか動きが見えない人がいたり

 

 

「どうしてなんだろう?」
 

 

と、

正直モヤっとする場面もあってネガティブ

 

 

 

そんな話を

何気なく友人にしてみたところ、
返ってきた言葉が、

すごく印象的でした。

 

 

 

「自分では普通だと思っていることが、
 相手を傷つけたり、
 関係に溝をつくってしまうのが怖くて。

 だからママ友付き合いは、
 あえて距離を保つようにしてるんだよね」

 

 

 

ああ、なるほどなぁ…と。

 

 

 

悪気がなくても、
立場や余裕、考え方が違えば、
同じ出来事でも受け取り方は全然違う。

 

 

 

ママ友関係って、
近すぎても、遠すぎても難しい。

 

 

 

私自身、
勤務先のことまで話しているママ友は
実は一人だけです。

 

 

 

友人と会ってお茶する間、

子どもたちは折り紙三昧。

 

 

友人の娘ちゃんにこちらを

プレゼントしました↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

長女が生まれたばかりの頃は、
「ママ友がほしいな」

と思っていたけれど、

いろいろ経験する中で、
無理に広げなくてもいい関係性もあるな、
と思うようになりました。

 

 

 

必要以上に踏み込まない。
 

 

 

でも、孤立もしない。

 

 

 

そのくらいの距離感が、
今の自分には

ちょうどいいのかもしれません。

 

 

 

年末、昔からの友人と話して、
そんなことを

改めて考えた一日でした。

 

 

 

正直、

昔からの友人でママになった子と

話すのが私にとっては1番気がラク。

 

 

 

この友人は大事にしないとなー、

と改めて感じましたキラキラ

 

 

 

最後までお読みいただき、
ありがとうございます。

 

 

 

ワーママののこ