00:42から耳鳴りを感知している。
ただ、最近の時間帯とパターンが変化している気がする。
感覚的に、この耳鳴りは
東海沖(静岡の沖)や伊豆諸島(鳥島辺り)、岐阜や能登半島の可能性がある。
また、東海沖なら富士山や長野県 伊豆諸島なら福島や茨城沖も想定としてある。
そして、昨日は
和歌山県北部
新島・神津島
千葉県東方沖
日向灘
青森県東方沖
十勝地方中部
茨城県沖
福島県沖
と、各地が揺れ始めた。
北から南まで揺れているが
1.福島沖
2.青森-北海道
3.関東圏沖
に大きく分けられる。
言わば、太平洋側が影響の懸念がある。
そして、熱帯低気圧が台風に変われば、07.14 週明けからのその影響が予報されている。
先日の関東の局地的豪雨。
これだけ気温が高いまま推移しているのだから、台風になった場合はエネルギーの供給は、凄まじいものになる。
本州に近づく前に、急に勢力を増す可能性がある。
そして、ラニーニャ現象の可能性も発表された。
今年あたまに、冬は厳冬になると私は予測していたが、かなりの寒さになると考えている。
最近、冬の準備をブログでも呼びかけた。
梅雨明けと言い、この気温といい、雨の降り方…、今までにないと考えておくのが、自然。
既に、海外ではヨーロッパでもインドでも熱波。
アメリカのフェニックスでも、かなりの高温の気温を記録している。
そして、熊の目撃例や襲撃も相次いである。
活動期の熊とは言え、何か異常を察知している可能性もある。
当然、冬をむかえる前に 冬眠の準備をする。
前にブログに書いたが、食物の奪い合いになる。
全生物が、対象。
無論、人間も例外ではない。
備えるにしても、上がり続ける物価。
増える納税。
さて、どうする?
だから、個人では限界がある。
信用できる人と、手を取り合おう。
少なくとも、近々に台風が来ると想定して、備えておくこと。
因みに、先日の関東を含めた各地の局地な短時間豪雨。
梅雨前線の南下もだが、日本の南で発生し大陸に上陸した台風の影響も、否定はできないから太平洋側のみならず日本海側の方も、備えは必要であると思う。
また、関東では金曜日の豪雨で、停電も発生しており、暑さ対策は必須である。