4月13日4時06分ごろ、かに座上弦の月です。
サビアン23度。文学会の集まり
臨機応変な感情表現をあらわします。
5ハウスなので、自分の好きなことを適切に表現できそうです。
かに座は月のホームグラウンドであり、またドラゴンヘッドとも重なっているので、月パワーが強い期間になりそう。
落ち着くような場所、人、を大切にしてエネルギーチャージしておくといいでしょう。希望しているものを手に入れられそうです。
太陽はおひつじ座。サビアンは
重く価値があるがベールに隠された荷を運ぶパステルカラーの服を着た女
軽快な雰囲気の中に、みなぎる生命力・自信をあらわします。
1ハウスなので、自分の生き方を見直すときです。
上弦の月は、月と太陽はスクエアです。
いつも行っている、家族や身近な相手への感情表現をいまいちど見直し、
その表現に自分自身の存在感や、自分の主張を取り入れていくときとみれます。
大切な人だからこそ、遠慮しすぎるのではなく、自分の気持ちも上手く伝える努力をしてみてください。
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そして、この上弦の月は、11ハウスやぎ座の土星・冥王星とTスクエアを形成します。
自分自身を大切に、楽しいことを自信を持って表現していけばいい。
だけど、そこに社会との関わり、どう仲間を楽しませるか?
ということも考慮しなければ意味がない。
そんなことを示唆しているように思えます。
好きなことを、社会に還元しようと試みていくことは、これからの社会を生きていくために必要なプロセスです。
これからの社会とは。
ASCはうお座で、水星金星がコンジャクションです。
今は、良心を磨き生きる喜びを感じながら、その魂をどう現実世界で使おうかと考えているムード。
そこから目指すは、MCいて座です。ここには木星がコンジャクション。
自身の生きる喜びを、世界に広げていきます。
この流れにのるためには、上記で説明してきたこと…
感情表現、自己表現などの見直しが必要なのです。
19日の満月まで、と期間を区切ってでいいので、
重点的に考えてみてください。
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そして、いて座木星が、11日逆行開始しました。
11月に木星がいて座入りしてから始めたことや変わったことを見直していくよいチャンスです!
やり切れていなかったことは、今がやるべきとき。
計画を見直してしっかりと、いて座木星期にそれぞれがやるべきことをやっていき、恩恵を受け取りましょう。
いて座木星期について→木星いて座期に広がること