こあらです




小説&エッセイの創作活動も続けてます!
そんなとき日ごろ思っているのが、みんなが共有している元々の場所…宇宙やら潜在意識やら…
から持ってきたものを書けたらなということ。
そうすれば、きっと多くの人が共感して楽しめ、感動し伝わるものになると思う。

ヒット作とか全てそうなんだろうなぁ。
アニメだとジブリ作品や君の名は。
小説だとなんだろう?星の王子様とか?
みんなが気付いてないけど、待っているもの、心の奥では望んでいるものを作ったらいいんじゃない!?と思ってます。
それを探すのが今のとこむずかしいけど

ハンドスピナーが流行ってるのもそうじゃないかと勝手に考えています。クルクル回すだけだけど、たくさんの人がハマるのは「回したい」欲があったから。普段は思いもしない、隠れた願い、欲だよね。

そんなこと考えていて思いだしたのがこの小説。
降りてきたものを創作したらそれがもう世にある作品だった…という話です。
サスペンスぽくもあり、止まらないです。
読んだときは潜在意識とか知らなかったけど、あり得ないこともない、アリエールでしょ…、!と思うストーリーです。
潜在意識系好きな人は読むといいですよ。
結構なそれ系です。潜在意識とか興味なくてももちろん面白いです。

そして私にも、
ある日そんな「降りてきてるの?」っていう体験がありました。
カフェで読んでいた本にビビビッ!となったんです

長くなったのでまた続きます〜

