この題名にピンときたあなた…
そうです。好きですね、、

しかしながら!

私の場合は「知ってる天井」だったんです!!




結婚して一年くらい経つ私。
主人の実家にはじめて泊まりに行きました

あ、お正月もお盆も帰ってませんのよ
自由〜にさせてもらってます♪本当にありがたい。。



とても優しいお義父さんお義母さん。
お祖母さんともゆっくり話せて、

なんだか、おじいちゃんおばあちゃん家に遊びに来てるくらいに、まったり〜過ごさせてもらいました




で、ふと朝ごはんのときに、ダイニングの天井を見上げると、

「おじいちゃん家の天井と一緒!!」

でした〜(笑)
まさに知ってる天井だったわけです。




白いタイルでね、エレガントな感じの模様が入ってるの。

私、おじいちゃん家のその天井が小さい頃から好きで。

お母さんの膝で仰向けになって、歯磨きしてもらいながら、よくその模様を眺めてた



あれと同じ天井を、他で見たのはじめて!(笑)




同じ頃に建てた家なのかなぁ〜
おじいちゃん家のその天井がある部屋も、私が産まれるときに建てたところだからね♪



「主人と結婚したのも運命かも

って思いました

通りで居心地いい家だと思いました(笑)

そんな嬉しいシンクロがあったお泊まりでした。





おじいちゃん家は小さい頃から大好きなんですが、


不思議とこれまで出会った人が好きなもの置いてあったり、私が大学で始めた楽器が置いてあったり、

後から見ると、
「あ、これ元々ここにあったんだなぁ」

って思うことが多くて。


本当はもうぜんぶ知ってて産まれてるのかも?って、少しそう思います