松島ミストで結構検索されてる(笑)
長いですもんね~
蔡ミストでも誰か検索して(。・・)
五反田バージョンのポスター
今回もらった広島バージョンポスター
可愛い…!
。。。。。
CATSは詩を元にしてるので、明確なストーリーがあるわけではなくて、
猫達が、天上に昇る唯一の猫に選ばれるため舞踏会で踊る、っていう一見シンプルなお話。
天上は何なのか、ということも各々の解釈にまかされる。
そんな中、選ばれるのはもっとも蔑まれていた猫。だから再生の物語といえるかも。
数々のキャッツナンバーの中で、メモリーがいちばん有名で、いちばん心に響くのは、
メロディーがいいのはもちろん
痛切なグリザベラの気持ちを歌ったものだからかなぁ~。
そしてメモリーを共有できるのは、グリザベラと真逆にいる、まだ真っ白な子猫のシラバブだけ。
ふたりの旋律が重なるときは、鳥肌がたつ(o^^o)!
いちばんの見所。
。。。。。
それ以外の私の見所は、
タガーナンバーの皆の様子
タガーに、雌猫はキャーキャー言ってて、はしっこでは、雄猫が呆れてたり拗ねてたり。
子猫シラバブは、つまんないーって感じでぬいぐるみとじゃれてる
生の舞台のいいところは、そうやって隅々まで見れるとこだなーと思います。
猫たちの関係性を見れるのが楽しい!
ワクワクするのはスキンブルシャンクスのナンバー
彼はきっと、いい猫だね~。
ここはお客さんも手拍子して、子どもも楽しそう。
モーニングティーは、もちろん濃いめでしょ!
あとは、天上にグリザベラが昇っていくとき
オレンジ色の光に、猫たちのシルエットが影になって浮かびます。
なんか神聖なシーンですてき。
。。。。。
いよいよ明日は千秋楽。
きっと素敵な舞台になるんだろうな。
仙台でもCATSが素晴らしい公演でみんなを笑顔にすること、お祈りしています( ^^)/
ジェリクル達いってらっしゃい。
また会いにいくね
Android携帯からの投稿
長いですもんね~
蔡ミストでも誰か検索して(。・・)五反田バージョンのポスター

今回もらった広島バージョンポスター

可愛い…!
。。。。。
CATSは詩を元にしてるので、明確なストーリーがあるわけではなくて、
猫達が、天上に昇る唯一の猫に選ばれるため舞踏会で踊る、っていう一見シンプルなお話。
天上は何なのか、ということも各々の解釈にまかされる。
そんな中、選ばれるのはもっとも蔑まれていた猫。だから再生の物語といえるかも。
数々のキャッツナンバーの中で、メモリーがいちばん有名で、いちばん心に響くのは、
メロディーがいいのはもちろん

痛切なグリザベラの気持ちを歌ったものだからかなぁ~。
そしてメモリーを共有できるのは、グリザベラと真逆にいる、まだ真っ白な子猫のシラバブだけ。
ふたりの旋律が重なるときは、鳥肌がたつ(o^^o)!
いちばんの見所。
。。。。。
それ以外の私の見所は、
タガーナンバーの皆の様子

タガーに、雌猫はキャーキャー言ってて、はしっこでは、雄猫が呆れてたり拗ねてたり。
子猫シラバブは、つまんないーって感じでぬいぐるみとじゃれてる

生の舞台のいいところは、そうやって隅々まで見れるとこだなーと思います。
猫たちの関係性を見れるのが楽しい!
ワクワクするのはスキンブルシャンクスのナンバー
彼はきっと、いい猫だね~。
ここはお客さんも手拍子して、子どもも楽しそう。
モーニングティーは、もちろん濃いめでしょ!
あとは、天上にグリザベラが昇っていくとき

オレンジ色の光に、猫たちのシルエットが影になって浮かびます。
なんか神聖なシーンですてき。
。。。。。
いよいよ明日は千秋楽。
きっと素敵な舞台になるんだろうな。
仙台でもCATSが素晴らしい公演でみんなを笑顔にすること、お祈りしています( ^^)/
ジェリクル達いってらっしゃい。
また会いにいくね

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